ロンドン活躍するアーチスト「ドナ・ウィルソン」と日本のこけしが奇跡のコラボレーション!
[20/11/24]
提供元:PRTIMES
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(株)トンカチは、日本におけるドナ・ウィルソンの著作権を管理し、TONKACHI STORE (https://shop.tonkachi.co.jp/)等にて、雑貨等を販売しております。
スコットランド出身の世界的テキスタイルアーティストであるドナ・ウィルソンの人気クリーチャー5種類が、日本伝統品の「こけし」にリデザイン!
とってもキュートなこけしが、トンカチストアで販売スタートしました!
[画像1: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-232661-0.jpg ]
こちらは群馬県にある創作こけし工房の職人さんと一緒に作りました。?
ドナから「Kawaii!」をもらったその出来栄えは、彼女の創り出すクリーチャーが持つちょっと風変わりな魅力が丁寧に表現されています。?
5種類それぞれのたっぷりな魅力を、是非感じてくださいね!
「ライオンのリッチー」
[画像2: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-259610-2.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-740066-3.jpg ]
黄色が鮮やかでたてがみがとってもキュート。くるんとしたしっぽのついた後ろ姿もぬかりないかわいらしさです!
[画像4: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-292762-13.jpg ]
こちらがもととなったリッチー。
リッチー特有の立派なたてがみもフェルトで見事に表現されており、ドナが創るクリーチャーに見事にコミュニケートしています!
「いぬのディグビー」
[画像5: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-589420-4.jpg ]
[画像6: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-592955-5.jpg ]
今回のこけしで唯一、おててを前にそろえたディグビー。耳はフェルトで出来ています。
プレーンな木の色と木目がモダンな雰囲気を醸し出しています。
[画像7: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-503939-14.jpg ]
こちらが元となったディグビー。
ちょび髭がたまらなく癒される存在で、ドナの大人気商品です。モノトーンでインテリアに馴染みます。
「くまのテッド」
[画像8: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-229919-6.jpg ]
[画像9: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-282173-7.jpg ]
テッドにはなくてはならない幸運のネッカチーフ(スカーフ)がとってもお洒落!
この目つきに、耳のフェルトがピーン!と立っているところがなんとも愛おしい。
[画像10: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-379024-15.jpg ]
このテッドの元になったクリーチャーは、なんと身長85cmもある細くて大きなくまなんです。
小さくなったものの、その愛らしさは健在です。
「キツネリスのシリル」
[画像11: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-249150-8.jpg ]
[画像12: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-110163-9.jpg ]
こけしの顔になったシリルはどこか人間味があって、媚びていないのがまたかわいい。
5種類の中でいちばん派手な色の子です。お腹やしっぽの毛並みがシリルらしさを表しています。
[画像13: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-790950-16.jpg ]
元になったクリーチャーのシリルは、ドナが最初に制作したリスとキツネがミックスされた代表的な生き物です。
なにやらイギリスのテレビ番組で有名だそう。
「モノクロのねこ」
[画像14: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-457469-10.jpg ]
[画像15: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-614880-11.jpg ]
ちょっぴり不機嫌そうなその表情がにくめない、白と黒のねこ。この子は他の子みたいにフェルトは使われていませんが、その後ろ姿にはチャームポイントの長〜いしっぽがこけしに合うようアレンジされています。
[画像16: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-736182-17.jpg ]
元となったこのねこ、離れた目と長いしっぽがそっくりですね。
クリーチャーとこけしを合わせてディスプレイするのも素敵です。
天然木が持つ和の雰囲気にドナのPOPな配色。
インテリアにひとつ、ふたつ、もしくはみんな揃えて置いておきたくなるような、シュールで不思議な存在感。
ぜひお気に入りを見つけてください。
ドナの魅力が詰まった特設サイトもチェックしてくださいね!
ドナ・ウィルソン特設サイトはこちら
https://tonkachi.co.jp/special/donnawilson_aw2020/
トンカチストアはこちら
https://shop.tonkachi.co.jp/
ドナ・ウィルソン / テキスタイルアーティスト・デザイナー
[画像17: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-495960-1.jpg ]
スコットランドの北東にある小さな田舎に生まれ、自然と風景、そして温かい家族の中で育ったドナ。世界最高峰の芸術大学と言われるイギリスのRCA=ロイヤル・カレッジ・オブ・アートで学んでいた2002年に初めてニットの縫いぐるみを生み出して以来、奇妙なフィギュア、楽しいアパレル、独創的な家具など、創作活動の幅を広げ、世界に発信している。現在、ロンドンを拠点として活動している。
日本におけるドナ・ウィルソンの著作権は、株式会社トンカチが管理しています。
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
(株)TONKACHI
TEL:03-5728-5147
スコットランド出身の世界的テキスタイルアーティストであるドナ・ウィルソンの人気クリーチャー5種類が、日本伝統品の「こけし」にリデザイン!
とってもキュートなこけしが、トンカチストアで販売スタートしました!
[画像1: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-232661-0.jpg ]
こちらは群馬県にある創作こけし工房の職人さんと一緒に作りました。?
ドナから「Kawaii!」をもらったその出来栄えは、彼女の創り出すクリーチャーが持つちょっと風変わりな魅力が丁寧に表現されています。?
5種類それぞれのたっぷりな魅力を、是非感じてくださいね!
「ライオンのリッチー」
[画像2: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-259610-2.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-740066-3.jpg ]
黄色が鮮やかでたてがみがとってもキュート。くるんとしたしっぽのついた後ろ姿もぬかりないかわいらしさです!
[画像4: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-292762-13.jpg ]
こちらがもととなったリッチー。
リッチー特有の立派なたてがみもフェルトで見事に表現されており、ドナが創るクリーチャーに見事にコミュニケートしています!
「いぬのディグビー」
[画像5: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-589420-4.jpg ]
[画像6: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-592955-5.jpg ]
今回のこけしで唯一、おててを前にそろえたディグビー。耳はフェルトで出来ています。
プレーンな木の色と木目がモダンな雰囲気を醸し出しています。
[画像7: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-503939-14.jpg ]
こちらが元となったディグビー。
ちょび髭がたまらなく癒される存在で、ドナの大人気商品です。モノトーンでインテリアに馴染みます。
「くまのテッド」
[画像8: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-229919-6.jpg ]
[画像9: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-282173-7.jpg ]
テッドにはなくてはならない幸運のネッカチーフ(スカーフ)がとってもお洒落!
この目つきに、耳のフェルトがピーン!と立っているところがなんとも愛おしい。
[画像10: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-379024-15.jpg ]
このテッドの元になったクリーチャーは、なんと身長85cmもある細くて大きなくまなんです。
小さくなったものの、その愛らしさは健在です。
「キツネリスのシリル」
[画像11: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-249150-8.jpg ]
[画像12: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-110163-9.jpg ]
こけしの顔になったシリルはどこか人間味があって、媚びていないのがまたかわいい。
5種類の中でいちばん派手な色の子です。お腹やしっぽの毛並みがシリルらしさを表しています。
[画像13: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-790950-16.jpg ]
元になったクリーチャーのシリルは、ドナが最初に制作したリスとキツネがミックスされた代表的な生き物です。
なにやらイギリスのテレビ番組で有名だそう。
「モノクロのねこ」
[画像14: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-457469-10.jpg ]
[画像15: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-614880-11.jpg ]
ちょっぴり不機嫌そうなその表情がにくめない、白と黒のねこ。この子は他の子みたいにフェルトは使われていませんが、その後ろ姿にはチャームポイントの長〜いしっぽがこけしに合うようアレンジされています。
[画像16: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-736182-17.jpg ]
元となったこのねこ、離れた目と長いしっぽがそっくりですね。
クリーチャーとこけしを合わせてディスプレイするのも素敵です。
天然木が持つ和の雰囲気にドナのPOPな配色。
インテリアにひとつ、ふたつ、もしくはみんな揃えて置いておきたくなるような、シュールで不思議な存在感。
ぜひお気に入りを見つけてください。
ドナの魅力が詰まった特設サイトもチェックしてくださいね!
ドナ・ウィルソン特設サイトはこちら
https://tonkachi.co.jp/special/donnawilson_aw2020/
トンカチストアはこちら
https://shop.tonkachi.co.jp/
ドナ・ウィルソン / テキスタイルアーティスト・デザイナー
[画像17: https://prtimes.jp/i/50580/130/resize/d50580-130-495960-1.jpg ]
スコットランドの北東にある小さな田舎に生まれ、自然と風景、そして温かい家族の中で育ったドナ。世界最高峰の芸術大学と言われるイギリスのRCA=ロイヤル・カレッジ・オブ・アートで学んでいた2002年に初めてニットの縫いぐるみを生み出して以来、奇妙なフィギュア、楽しいアパレル、独創的な家具など、創作活動の幅を広げ、世界に発信している。現在、ロンドンを拠点として活動している。
日本におけるドナ・ウィルソンの著作権は、株式会社トンカチが管理しています。
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
(株)TONKACHI
TEL:03-5728-5147










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