【タクシー番組:ひみつのPRIME】第二十四弾ゲストは、映画『クスノキの番人』から齋藤飛鳥さんが登場
[26/01/01]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
齋藤さんの真っ直ぐ過ぎる回答にラヴィさんも驚き隠せず!
株式会社IRIS(本社:東京都港区、代表取締役:眞井 卓弥・戸田 鉄平、以下IRIS)が運営する日本最大(※)のタクシーメディア「TOKYO PRIME」は、タクシー内番組「ひみつのPRIME」第二十四弾を1月5日(月)より放映開始します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/60296/143/60296-143-14666ac50075d623432c3b0b4fa44975-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
第二十四弾のゲストは、1月30日(金)より全国公開する映画『クスノキの番人』から齋藤飛鳥さんをお迎えします。齋藤さんの「ネット購入の失敗談」や「願いごと」に、ラヴィさんのツッコミは止まらず。気づけばすっかり、齋藤さんの独特な世界観に引き込まれていました。今回も他では聞けないひみつをタクシーにご乗車の皆様にはこっそりお届けします。
【放映動画詳細】
・配信期間:1月5日(月)〜2月1日(日)毎週内容が変わります。
・ゲスト :齋藤飛鳥
IRISは『PRIME MEDIAで人と産業に新たなきっかけを』をコーポレートビジョンに掲げ、PRIME MEDIAを通じて、タクシーをご利用される方々へより良い乗車体験をお届けしてまいります。
■「ひみつのPRIME」番組概要
・番組名 :ひみつのPRIME
月毎にゲストが替わり、毎週内容が変わります。
・配信方法:タクシーサイネージ
設置台数 71,000台(東京都内25,500台)、エリア 全国35都道府県
・公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC_JITiRRMJtc3_YDw5KhZYA
(配信期間終了後にこちらの公式チャンネルにアーカイブされます。)
・公式サイト:https://www.tokyo-prime.jp/contents-gallery/
(配信期間終了後にこちらの公式サイトにアーカイブされます。)
メインキャラクターの「ラヴィさん」とゲストがいま気になっている、人には教えたくなかったモノ?コトについてこっそり教え合い、いいオトナになるヒントをお届けする1分間の「ナイショ話情報番組」です。
登場いただくゲストから教えてもらった「ナイショなコト」をタクシーにご乗車の皆様だけにコッソリお届けします。
■「ラヴィさん」とは?
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/60296/143/60296-143-f99df6d0fcaff5f8bbf5e19e72e46087-174x210.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
いい大人を愛してやまない、いい大人の語るモノ?コトの話に目がない、いや耳がない。そしてサバサバした正直な性格で、ふだんはおとなしく耳を収めているが面白いナイショ話には耳を立てて食らいつく、トキメキ大人うさぎです。
ラヴィさん公式X(@loveesan_0401):https://x.com/loveesan_0401
■齋藤飛鳥さん撮影後インタビュー
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/60296/143/60296-143-202036cd39fca7f2d3a8774c80c53db6-1800x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
-ラヴィさんと話してみてどうでしたか?
とてもお話がしやすかったです。普段の自分だったらもうすこし構えながら喋ることが多いのですが、今回はなんだかたくさん話してしまいました。さすがラヴィさんです。
-番組を見られる方に一言お願いします。
この番組、普段から流れているのをよく見ていて、ちょっと「くすっ」と笑えたり、「なんかいいな」と思える瞬間があるのが好きでした。自分が今回出演して、あらためて答えた内容を振り返ってみると、「ちょっと偏屈だったかな…」「大丈夫かな…」と少し心配にもなりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
-映画の見どころを教えてください。
今回の映画は、1月30日に公開になります。年が明けて、新年お祝いムードから日常に戻っていくタイミングで観ていただくのにぴったりな、地に足のついた作品だと思います。夢やきらびやかさというよりも、もっと現実に近い理想や目標、人の成長といった部分が描かれていて、とても素敵な作品です。お子さまからご年配の方まで、どこかしらに心に響く部分があると思います。
■映画『クスノキの番人』1月30日(金)より全国公開
・概要
東野圭吾、原作作品初のアニメーション映画化!
巧みなプロットや深い人間描写で知られ、ミステリーからヒューマンドラマまで幅広いジャンルで読者の心を掴んできた日本最高峰の小説家・東野圭吾。これまで数多くの名作を世に送り出し、自身の書作の累計発行部数が1億冊超を記録。映像化された作品はいずれも高い評価を受けている。そして、累計 100 万部を突破した小説「クスノキの番人」(実業之日本社文庫刊)がアニメーション映画化!東野圭吾原作作品<初のアニメーション映画>となる。 主人公・直井玲斗を長編アニメーション映画初主演となる高橋文哉、そして物語のカギを握る玲斗の伯母・柳澤千舟を天海 祐希、さらに、父親の秘密を探る佐治優美役・齋藤飛鳥、和菓子老舗 メーカーの跡取り息子大場壮貴役・宮世琉弥、家族に秘密でクスノキの祈念に通う佐治寿明役・大沢たかおら実力派キャストの勢揃いに大きな反響を得ている。
・あらすじ
理不尽な解雇により職を失った青年・直井玲斗 は、追い詰められた末の過ちで逮捕される。
運に身を委ね、将来を思い描くことも、人生の選択を自ら決める意志もなかった。
そんな彼に運命を変える出会いが訪れる。
依頼人の指示に従うなら、釈放する――
突如現れそう告げる弁護士の条件を呑んだ玲斗の前に現れたのは柳澤千舟。
大企業・柳澤グループの発展に大きく貢献してきた人物であり、亡き母の腹違いの姉だという。
「あなたに、命じたいことがあります」それは、月郷神社に佇む<クスノキの番人>になることだった。
戸惑いながらも番人となった玲斗は、さまざまな事情で境内を訪れる人々と出会う。
クスノキに定期的に足を運び続ける男・佐治寿明。
その娘で父の行動を不審に思う女子大生・佐治優美。
家業の継承に葛藤する青年・大場壮貴、彼らや千舟と関わるうちに、
玲斗の世界は、少しずつ色を帯びていく。
――だが、玲斗はまだ知らなかった。クスノキが持つ<本当の力>を。
やがてその謎は、玲斗の人生をも巻き込みながら、彼を思いもよらぬ真実へと導いていく。
キャスト:高橋文哉、天海祐希、齋藤飛鳥、宮世琉弥、大沢たかお
原作:東野圭吾「クスノキの番人」(実業之日本社文庫刊)
監督:伊藤智彦
脚本:岸本卓
キャラクターデザイン:山口つばさ 板垣彰子
音楽:菅野祐悟
美術監督:滝口比呂志
制作:A-1 Pictures / Psyde Kick Studio
配給:アニプレックス
製作:アニメ「クスノキの番人」製作委員会
◆ホームページ: https://kusunoki-movie.com/
◆X: https://x.com/movie_kusunoki
◆Instagram: https://www.instagram.com/movie_kusunoki/
■ TOKYO PRIME (https://www.tokyo-prime.jp/)
株式会社IRISが運営する「TOKYO PRIME」は、
主に『GO』アプリで呼べるタクシーに搭載された後部座席タブレットで放映される、日本最大(※)のタクシーメディアです。
4月よりサイネージ設置台数は71,000台(都内25,500台)、エリアは全国35都道府県へと拡大しました。
「まだ見ぬPRIMEに出会える18分」をコンセプトに、タクシーにご乗車されたお客様しか出会えない特別なモノ、コト、情報との出会いなど"PRIMEなセレンディピティ"を凝縮したコンテンツをお届けしています。
※ タクシーメディア各社の媒体資料記載の台数比較より。 2025年12月時点
TOKYO PRIME公式X(@TOKYOPRIME_TAXI): https://x.com/TOKYOPRIME_TAXI
株式会社IRIS(本社:東京都港区、代表取締役:眞井 卓弥・戸田 鉄平、以下IRIS)が運営する日本最大(※)のタクシーメディア「TOKYO PRIME」は、タクシー内番組「ひみつのPRIME」第二十四弾を1月5日(月)より放映開始します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/60296/143/60296-143-14666ac50075d623432c3b0b4fa44975-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
第二十四弾のゲストは、1月30日(金)より全国公開する映画『クスノキの番人』から齋藤飛鳥さんをお迎えします。齋藤さんの「ネット購入の失敗談」や「願いごと」に、ラヴィさんのツッコミは止まらず。気づけばすっかり、齋藤さんの独特な世界観に引き込まれていました。今回も他では聞けないひみつをタクシーにご乗車の皆様にはこっそりお届けします。
【放映動画詳細】
・配信期間:1月5日(月)〜2月1日(日)毎週内容が変わります。
・ゲスト :齋藤飛鳥
IRISは『PRIME MEDIAで人と産業に新たなきっかけを』をコーポレートビジョンに掲げ、PRIME MEDIAを通じて、タクシーをご利用される方々へより良い乗車体験をお届けしてまいります。
■「ひみつのPRIME」番組概要
・番組名 :ひみつのPRIME
月毎にゲストが替わり、毎週内容が変わります。
・配信方法:タクシーサイネージ
設置台数 71,000台(東京都内25,500台)、エリア 全国35都道府県
・公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC_JITiRRMJtc3_YDw5KhZYA
(配信期間終了後にこちらの公式チャンネルにアーカイブされます。)
・公式サイト:https://www.tokyo-prime.jp/contents-gallery/
(配信期間終了後にこちらの公式サイトにアーカイブされます。)
メインキャラクターの「ラヴィさん」とゲストがいま気になっている、人には教えたくなかったモノ?コトについてこっそり教え合い、いいオトナになるヒントをお届けする1分間の「ナイショ話情報番組」です。
登場いただくゲストから教えてもらった「ナイショなコト」をタクシーにご乗車の皆様だけにコッソリお届けします。
■「ラヴィさん」とは?
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/60296/143/60296-143-f99df6d0fcaff5f8bbf5e19e72e46087-174x210.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
いい大人を愛してやまない、いい大人の語るモノ?コトの話に目がない、いや耳がない。そしてサバサバした正直な性格で、ふだんはおとなしく耳を収めているが面白いナイショ話には耳を立てて食らいつく、トキメキ大人うさぎです。
ラヴィさん公式X(@loveesan_0401):https://x.com/loveesan_0401
■齋藤飛鳥さん撮影後インタビュー
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/60296/143/60296-143-202036cd39fca7f2d3a8774c80c53db6-1800x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
-ラヴィさんと話してみてどうでしたか?
とてもお話がしやすかったです。普段の自分だったらもうすこし構えながら喋ることが多いのですが、今回はなんだかたくさん話してしまいました。さすがラヴィさんです。
-番組を見られる方に一言お願いします。
この番組、普段から流れているのをよく見ていて、ちょっと「くすっ」と笑えたり、「なんかいいな」と思える瞬間があるのが好きでした。自分が今回出演して、あらためて答えた内容を振り返ってみると、「ちょっと偏屈だったかな…」「大丈夫かな…」と少し心配にもなりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
-映画の見どころを教えてください。
今回の映画は、1月30日に公開になります。年が明けて、新年お祝いムードから日常に戻っていくタイミングで観ていただくのにぴったりな、地に足のついた作品だと思います。夢やきらびやかさというよりも、もっと現実に近い理想や目標、人の成長といった部分が描かれていて、とても素敵な作品です。お子さまからご年配の方まで、どこかしらに心に響く部分があると思います。
■映画『クスノキの番人』1月30日(金)より全国公開
・概要
東野圭吾、原作作品初のアニメーション映画化!
巧みなプロットや深い人間描写で知られ、ミステリーからヒューマンドラマまで幅広いジャンルで読者の心を掴んできた日本最高峰の小説家・東野圭吾。これまで数多くの名作を世に送り出し、自身の書作の累計発行部数が1億冊超を記録。映像化された作品はいずれも高い評価を受けている。そして、累計 100 万部を突破した小説「クスノキの番人」(実業之日本社文庫刊)がアニメーション映画化!東野圭吾原作作品<初のアニメーション映画>となる。 主人公・直井玲斗を長編アニメーション映画初主演となる高橋文哉、そして物語のカギを握る玲斗の伯母・柳澤千舟を天海 祐希、さらに、父親の秘密を探る佐治優美役・齋藤飛鳥、和菓子老舗 メーカーの跡取り息子大場壮貴役・宮世琉弥、家族に秘密でクスノキの祈念に通う佐治寿明役・大沢たかおら実力派キャストの勢揃いに大きな反響を得ている。
・あらすじ
理不尽な解雇により職を失った青年・直井玲斗 は、追い詰められた末の過ちで逮捕される。
運に身を委ね、将来を思い描くことも、人生の選択を自ら決める意志もなかった。
そんな彼に運命を変える出会いが訪れる。
依頼人の指示に従うなら、釈放する――
突如現れそう告げる弁護士の条件を呑んだ玲斗の前に現れたのは柳澤千舟。
大企業・柳澤グループの発展に大きく貢献してきた人物であり、亡き母の腹違いの姉だという。
「あなたに、命じたいことがあります」それは、月郷神社に佇む<クスノキの番人>になることだった。
戸惑いながらも番人となった玲斗は、さまざまな事情で境内を訪れる人々と出会う。
クスノキに定期的に足を運び続ける男・佐治寿明。
その娘で父の行動を不審に思う女子大生・佐治優美。
家業の継承に葛藤する青年・大場壮貴、彼らや千舟と関わるうちに、
玲斗の世界は、少しずつ色を帯びていく。
――だが、玲斗はまだ知らなかった。クスノキが持つ<本当の力>を。
やがてその謎は、玲斗の人生をも巻き込みながら、彼を思いもよらぬ真実へと導いていく。
キャスト:高橋文哉、天海祐希、齋藤飛鳥、宮世琉弥、大沢たかお
原作:東野圭吾「クスノキの番人」(実業之日本社文庫刊)
監督:伊藤智彦
脚本:岸本卓
キャラクターデザイン:山口つばさ 板垣彰子
音楽:菅野祐悟
美術監督:滝口比呂志
制作:A-1 Pictures / Psyde Kick Studio
配給:アニプレックス
製作:アニメ「クスノキの番人」製作委員会
◆ホームページ: https://kusunoki-movie.com/
◆X: https://x.com/movie_kusunoki
◆Instagram: https://www.instagram.com/movie_kusunoki/
■ TOKYO PRIME (https://www.tokyo-prime.jp/)
株式会社IRISが運営する「TOKYO PRIME」は、
主に『GO』アプリで呼べるタクシーに搭載された後部座席タブレットで放映される、日本最大(※)のタクシーメディアです。
4月よりサイネージ設置台数は71,000台(都内25,500台)、エリアは全国35都道府県へと拡大しました。
「まだ見ぬPRIMEに出会える18分」をコンセプトに、タクシーにご乗車されたお客様しか出会えない特別なモノ、コト、情報との出会いなど"PRIMEなセレンディピティ"を凝縮したコンテンツをお届けしています。
※ タクシーメディア各社の媒体資料記載の台数比較より。 2025年12月時点
TOKYO PRIME公式X(@TOKYOPRIME_TAXI): https://x.com/TOKYOPRIME_TAXI










SEO関連




