【土屋鞄製造所 六本木店】オープン!初のメンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND」も登場
[20/07/30]
提供元:PRTIMES
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2020年8月1日(土)「東京ミッドタウン」ガレリア3F
1965年創業、東京でランドセル職人が立ち上げた工房を発祥とする革製品ブランド「土屋鞄製造所」は、2020年8月1日(土)に新店舗「土屋鞄製造所 六本木店」をオープンいたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-361439-7.jpg ]
六本木エリア初となる今回、出店するのは「都心の上質な日常」をコンセプトに掲げる東京ミッドタウン(ガレリア3F)。六本木店では、日本の感性と職人の手仕事で丁寧に仕立てた大人向けの製品を取り扱い、「鞄と共に過ごす豊かな時間」をテーマに、ワンランク上の空間・サービスを目指します。
革や鞄に精通したスタッフとの会話をゆっくりと楽しんでいただきながら、革がもたらす豊かなひとときを提供いたします。
【詳細URL】https://tsuchiya-kaban.jp/blogs/library/20200730
透かし煉瓦積みの大胆なファサードをあしらった入り口を抜け、店内に入ると革の芳醇な香りが広がります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-486801-15.jpg ]
メインカウンターやソファーなど、オリジナルで用意した店内のインテリアには、革をふんだんにあしらいました。
また、土屋鞄で初めてメンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND(クラフツワークスタンド)」を常設します。お客様が愛用する革製品のお手入れご相談に応じます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-528140-8.jpg ]
さらに、ゆっくりとお買い物を楽しんでいただきたいという気持ちを込めて、オリジナルのハイチェアを備えた個別接客カウンターも店内3カ所に設けました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-545838-9.jpg ]
多くの文化・芸術施設も集まり、国際色豊かで多様性にあふれる六本木の街から世界へ向けて、土屋鞄のものづくりと思いをお届けします。
土屋鞄初!“鞄職人のアトリエ” をモチーフにしたメンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND」が登場
製品をただ使うのではなく、製品と共に過ごす豊かさを発見する場があれば ―― そんな思いを込めて、土屋鞄の店舗で初めて常設するメンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND」。
[画像5: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-362096-10.jpg ]
これまでも、土屋鞄のお店ではお客様へ製品のお手入れについてお伝えする場面が多く、それが今回はじめて空間として形になりました。
“鞄職人のアトリエ” をモチーフにしたカウンターでは、愛用製品を持参したお客様に、革に詳しいスタッフがブラッシングやオイルケアなどのお手入れをいたします(予約不要 / 無料)。
[画像6: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-184772-11.jpg ]
全国で六本木店だけ ――「贈りものとしての鞄」を選ぶのにオススメ、特別ギフトラッピングが登場
特別な日に贈るギフトと、そこに込められた温かな思いに寄り添えるように、六本木だけのラッピングサービスを用意しました。
[画像7: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-615585-26.jpg ]
[画像8: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-744588-13.jpg ]
「CRAFTSWORK STAND」に設置した刻印機を使って、メッセージやイニシャルを、店舗スタッフが特製のヌメ革オーナメントに刻印。選べるメッセージは、For You、Thank You、Happy Birthdayの3種類。さらに日付やイニシャルも刻印可能です。こげ茶色のリボンと合わせてお包みします。
また、他にもメッセージカードを付けられるようになり、ラッピングサービスが充実。贈り物選びの時間が、より特別なものになります。
●革のオーナメント付き特別ギフトラッピング
大 鞄用 600円(税込)
小 小物用 500円(税込)
製品からメンテナンスまで。革の知識を携えたスタッフ達がご案内
[画像9: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-980916-27.jpg ]
革や鞄に精通したスタッフがお客様をお出迎えする六本木店。今回、土屋鞄で初めてスタッフのユニフォームも導入しました。
また、メンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND」では、革のエプロンを着用したスタッフの姿も。鞄と同じ革やパーツを使ったこのエプロンには、職人の遊び心も込めました。
土屋鞄製造所 六本木店
住所 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン ガレリア3F
電話番号 03-6804-1186(8月1日(土)より開通 / 開通前は0120-907-647)
営業時間 11:00〜21:00(※ 現在、新型コロナウイルスの影響に伴い20:00までの短縮営業中です)
店休日 東京ミッドタウンの休館日に準ずる
URL https://tsuchiya-kaban.jp/pages/shop_roppongi
----------
土屋鞄製造所(つちやかばんせいぞうしょ)について
1965年創業、東京でランドセル職人が立ち上げた工房を発祥とする、革製品ブランド。工房を併設した西新井本店と軽井澤工房店、大人向け革鞄専門店14店舗(国内12、海外2)、ランドセル専門店10店舗、あわせて26店舗を構える。
会社概要
・会社名:株式会社 土屋鞄製造所
・代表取締役社長:土屋成範
・所在地(本社):〒123‐0841 東京都足立区西新井7‐15‐5
・事業内容:オリジナルブランドでの皮革製品を中心としたランドセル、鞄・小物の企画・製作、及び販売。
【URL】 https://tsuchiya-kaban.jp
▼ スタッフが感じた日々の素敵な一瞬をシェアしています。
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Instagram https://www.instagram.com/tsuchiya_kaban
Twitter https://twitter.com/tsuchiya_kaban
お客様お問い合わせ先
電話:0120-907-647(平日10:00〜17:00)
メール:support@tsuchiya-kaban.com
1965年創業、東京でランドセル職人が立ち上げた工房を発祥とする革製品ブランド「土屋鞄製造所」は、2020年8月1日(土)に新店舗「土屋鞄製造所 六本木店」をオープンいたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-361439-7.jpg ]
六本木エリア初となる今回、出店するのは「都心の上質な日常」をコンセプトに掲げる東京ミッドタウン(ガレリア3F)。六本木店では、日本の感性と職人の手仕事で丁寧に仕立てた大人向けの製品を取り扱い、「鞄と共に過ごす豊かな時間」をテーマに、ワンランク上の空間・サービスを目指します。
革や鞄に精通したスタッフとの会話をゆっくりと楽しんでいただきながら、革がもたらす豊かなひとときを提供いたします。
【詳細URL】https://tsuchiya-kaban.jp/blogs/library/20200730
透かし煉瓦積みの大胆なファサードをあしらった入り口を抜け、店内に入ると革の芳醇な香りが広がります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-486801-15.jpg ]
メインカウンターやソファーなど、オリジナルで用意した店内のインテリアには、革をふんだんにあしらいました。
また、土屋鞄で初めてメンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND(クラフツワークスタンド)」を常設します。お客様が愛用する革製品のお手入れご相談に応じます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-528140-8.jpg ]
さらに、ゆっくりとお買い物を楽しんでいただきたいという気持ちを込めて、オリジナルのハイチェアを備えた個別接客カウンターも店内3カ所に設けました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-545838-9.jpg ]
多くの文化・芸術施設も集まり、国際色豊かで多様性にあふれる六本木の街から世界へ向けて、土屋鞄のものづくりと思いをお届けします。
土屋鞄初!“鞄職人のアトリエ” をモチーフにしたメンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND」が登場
製品をただ使うのではなく、製品と共に過ごす豊かさを発見する場があれば ―― そんな思いを込めて、土屋鞄の店舗で初めて常設するメンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND」。
[画像5: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-362096-10.jpg ]
これまでも、土屋鞄のお店ではお客様へ製品のお手入れについてお伝えする場面が多く、それが今回はじめて空間として形になりました。
“鞄職人のアトリエ” をモチーフにしたカウンターでは、愛用製品を持参したお客様に、革に詳しいスタッフがブラッシングやオイルケアなどのお手入れをいたします(予約不要 / 無料)。
[画像6: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-184772-11.jpg ]
全国で六本木店だけ ――「贈りものとしての鞄」を選ぶのにオススメ、特別ギフトラッピングが登場
特別な日に贈るギフトと、そこに込められた温かな思いに寄り添えるように、六本木だけのラッピングサービスを用意しました。
[画像7: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-615585-26.jpg ]
[画像8: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-744588-13.jpg ]
「CRAFTSWORK STAND」に設置した刻印機を使って、メッセージやイニシャルを、店舗スタッフが特製のヌメ革オーナメントに刻印。選べるメッセージは、For You、Thank You、Happy Birthdayの3種類。さらに日付やイニシャルも刻印可能です。こげ茶色のリボンと合わせてお包みします。
また、他にもメッセージカードを付けられるようになり、ラッピングサービスが充実。贈り物選びの時間が、より特別なものになります。
●革のオーナメント付き特別ギフトラッピング
大 鞄用 600円(税込)
小 小物用 500円(税込)
製品からメンテナンスまで。革の知識を携えたスタッフ達がご案内
[画像9: https://prtimes.jp/i/7557/207/resize/d7557-207-980916-27.jpg ]
革や鞄に精通したスタッフがお客様をお出迎えする六本木店。今回、土屋鞄で初めてスタッフのユニフォームも導入しました。
また、メンテナンスカウンター「CRAFTSWORK STAND」では、革のエプロンを着用したスタッフの姿も。鞄と同じ革やパーツを使ったこのエプロンには、職人の遊び心も込めました。
土屋鞄製造所 六本木店
住所 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン ガレリア3F
電話番号 03-6804-1186(8月1日(土)より開通 / 開通前は0120-907-647)
営業時間 11:00〜21:00(※ 現在、新型コロナウイルスの影響に伴い20:00までの短縮営業中です)
店休日 東京ミッドタウンの休館日に準ずる
URL https://tsuchiya-kaban.jp/pages/shop_roppongi
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土屋鞄製造所(つちやかばんせいぞうしょ)について
1965年創業、東京でランドセル職人が立ち上げた工房を発祥とする、革製品ブランド。工房を併設した西新井本店と軽井澤工房店、大人向け革鞄専門店14店舗(国内12、海外2)、ランドセル専門店10店舗、あわせて26店舗を構える。
会社概要
・会社名:株式会社 土屋鞄製造所
・代表取締役社長:土屋成範
・所在地(本社):〒123‐0841 東京都足立区西新井7‐15‐5
・事業内容:オリジナルブランドでの皮革製品を中心としたランドセル、鞄・小物の企画・製作、及び販売。
【URL】 https://tsuchiya-kaban.jp
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電話:0120-907-647(平日10:00〜17:00)
メール:support@tsuchiya-kaban.com









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