U-22プログラミング・コンテスト2026開催サイトをオープンし、応募要項を公開!
[26/04/06]
提供元:PRTIMES
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「AI」は募集ジャンルから活用に変更
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、通算47回目の開催となるU-22プログラミング・コンテスト2026公式Webサイトで応募要領を公開すると同時に、第4回キービジュアルコンテストの最優秀賞として、2026年の「顔」となるU-22世代が描いたキービジュアルを公開しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13310/235/13310-235-bbb965d9aa08667db4b913825e80f288-1718x858.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
U-22プログラミング・コンテスト2026 キービジュアル/第4回U-22キービジュアルコンテスト最優秀賞はWiraさん(22歳)
U-22プログラミング・コンテスト
近年、多くの作品で当たり前のようにAIが活用されるようになったことから、エントリー時の募集ジャンルとして、「AI」を選択肢から除き、代わりに作品制作でAIを利用した場合は、どのような用途で使ったか、具体的な内容を明記いただくこととしました。
参加資格は昨年同様、学生の場合は28歳以下、社会人・フリーター等の場合は22歳以下までとし、未応募(他のコンテストで応募歴のない作品。公開の有無は問わず、学内行事などの一部に限定されたイベントは可)の作品を募集します。
昨年はAIを壁打ち相手にして独学で学習したり、AIの思考を可視化するといった新しい表現方法を見出すなど、身の回りの技術と情報を整理・考察し、活用するプロセスがますます求められるようになってきています。
U-22プログラミング・コンテストは、「プログラミング」技術を活用して、自分たちのアイデアを形にし、オリジナルのアプリケーションやサービスを生み出す若者を応援するコンテストです。受賞者には副賞だけでなく、自らの成長をさらに促すための、ステップアップの道も整えています。
「好き」なモノや「作りたい」モノに熱中すること、楽しむことが、自分たちのこれからの道を築くことを、コンテストを通じて発信してまいります。
昨年に引き続きディスコードコミュニティを通じた参加者・応募予定者たちの交流や、委員への相談機会なども予定しています。
歴史と伝統あるコンテストで、次世代を担うITエンジニアたちの活躍をご覧ください。
22歳以下(西暦2004年4月2日以降生まれ)、または学生である28歳以下(西暦1998年4月2日以降生まれ)の者(または、同条件の者で構成される団体)
※社会人・フリーター:22歳以下まで応募可能。学生:28歳以下(例:大学博士課程所属など)まで応募可能。
■募集作品
未応募(他のコンテスト含む)のオリジナル作品であること。
■募集ジャンル
特に問いません。アート、IoT、セキュリティ、プログラミング言語、ユーティリティ、学習&教育、コミュニケーション、ゲームなど、プログラミング技術を用いて、実行可能にしたオリジナル作品をご応募ください。
■各賞・副賞
- 経済産業大臣賞(副賞:50万円×4本)
- 経済産業省商務情報政策局長賞(副賞:5万円×6本
- スポンサー企業賞(副賞:各社による。後日公開予定)
■応募に関する問い合わせ
ディスコ―ドコミュニティに参加のうえ、事務局あてにお問い合わせください。なお、メールでのお問い合わせも可能です。(13歳未満はDiscordへの登録ができないためメールでお問合せください)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13310/235/13310-235-e6fdfb9c0648411df0b5453554bd2e04-721x315.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
受賞特典の一例
※1:「一般社団法人ソフトウェア協会(略称:SAJ)」は自社で市場ニーズを分析し、企画、開発、商品化したソフトウェアを開発・販売している企業を中心に構成される団体で、ソフトウェア産業の発展に係わる事業を通じて、国内産業の健全な発展と国民生活の向上に寄与することを目的に活動しています。
※2:「未踏事業」は、経済産業省所管であるIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が主宰し実施している“若い突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的クリエータを発掘し育てるための事業です。
■第5回U-22キービジュアルコンテスト併催
例年に引き続き、来年のキービジュアルをU-22世代から募集するU-22キービジュアルコンテストを併催します。詳細は以下URLをご参照ください。
第5回U-22キービジュアルコンテスト
開催スケジュール(予定)
- 4月 6日 Webサイト・応募要領公開
- 7月 1日 応募受付開始
- 8月31日 応募締切
- 11月29日 最終審査会
U-22プログラミング・コンテスト2026実行委員会(役職・氏名五十音順)
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/13310/table/235_1_705c0ed5f5937dcee6858b1754023aed.jpg?v=202604060215 ]
U-22プログラミング・コンテスト2026協賛企業一覧(4月時点)
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/13310/table/235_2_b88ea52cdd245af0be9fb1a51ed3cda4.jpg?v=202604060215 ]
プロコン応援団募集中!
d13310-235-bb4a3bf20b223ad5cb5dcbeecab2764a.pdf[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13310/235/13310-235-881fbaf804794ae4ddd1cc25d889509a-372x292.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
〒107-0052 東京都港区赤坂1-3-6 赤坂グレースビル
E-mail:u22-info@saj.or.jp
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、通算47回目の開催となるU-22プログラミング・コンテスト2026公式Webサイトで応募要領を公開すると同時に、第4回キービジュアルコンテストの最優秀賞として、2026年の「顔」となるU-22世代が描いたキービジュアルを公開しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13310/235/13310-235-bbb965d9aa08667db4b913825e80f288-1718x858.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
U-22プログラミング・コンテスト2026 キービジュアル/第4回U-22キービジュアルコンテスト最優秀賞はWiraさん(22歳)
U-22プログラミング・コンテスト
近年、多くの作品で当たり前のようにAIが活用されるようになったことから、エントリー時の募集ジャンルとして、「AI」を選択肢から除き、代わりに作品制作でAIを利用した場合は、どのような用途で使ったか、具体的な内容を明記いただくこととしました。
参加資格は昨年同様、学生の場合は28歳以下、社会人・フリーター等の場合は22歳以下までとし、未応募(他のコンテストで応募歴のない作品。公開の有無は問わず、学内行事などの一部に限定されたイベントは可)の作品を募集します。
昨年はAIを壁打ち相手にして独学で学習したり、AIの思考を可視化するといった新しい表現方法を見出すなど、身の回りの技術と情報を整理・考察し、活用するプロセスがますます求められるようになってきています。
U-22プログラミング・コンテストは、「プログラミング」技術を活用して、自分たちのアイデアを形にし、オリジナルのアプリケーションやサービスを生み出す若者を応援するコンテストです。受賞者には副賞だけでなく、自らの成長をさらに促すための、ステップアップの道も整えています。
「好き」なモノや「作りたい」モノに熱中すること、楽しむことが、自分たちのこれからの道を築くことを、コンテストを通じて発信してまいります。
昨年に引き続きディスコードコミュニティを通じた参加者・応募予定者たちの交流や、委員への相談機会なども予定しています。
歴史と伝統あるコンテストで、次世代を担うITエンジニアたちの活躍をご覧ください。
U-22プログラミング・コンテスト2026 応募要項
■参加資格22歳以下(西暦2004年4月2日以降生まれ)、または学生である28歳以下(西暦1998年4月2日以降生まれ)の者(または、同条件の者で構成される団体)
※社会人・フリーター:22歳以下まで応募可能。学生:28歳以下(例:大学博士課程所属など)まで応募可能。
■募集作品
未応募(他のコンテスト含む)のオリジナル作品であること。
■募集ジャンル
特に問いません。アート、IoT、セキュリティ、プログラミング言語、ユーティリティ、学習&教育、コミュニケーション、ゲームなど、プログラミング技術を用いて、実行可能にしたオリジナル作品をご応募ください。
■各賞・副賞
- 経済産業大臣賞(副賞:50万円×4本)
- 経済産業省商務情報政策局長賞(副賞:5万円×6本
- スポンサー企業賞(副賞:各社による。後日公開予定)
■応募に関する問い合わせ
ディスコ―ドコミュニティに参加のうえ、事務局あてにお問い合わせください。なお、メールでのお問い合わせも可能です。(13歳未満はDiscordへの登録ができないためメールでお問合せください)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13310/235/13310-235-e6fdfb9c0648411df0b5453554bd2e04-721x315.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
受賞特典の一例
※1:「一般社団法人ソフトウェア協会(略称:SAJ)」は自社で市場ニーズを分析し、企画、開発、商品化したソフトウェアを開発・販売している企業を中心に構成される団体で、ソフトウェア産業の発展に係わる事業を通じて、国内産業の健全な発展と国民生活の向上に寄与することを目的に活動しています。
※2:「未踏事業」は、経済産業省所管であるIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が主宰し実施している“若い突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的クリエータを発掘し育てるための事業です。
■第5回U-22キービジュアルコンテスト併催
例年に引き続き、来年のキービジュアルをU-22世代から募集するU-22キービジュアルコンテストを併催します。詳細は以下URLをご参照ください。
第5回U-22キービジュアルコンテスト
開催スケジュール(予定)
- 4月 6日 Webサイト・応募要領公開
- 7月 1日 応募受付開始
- 8月31日 応募締切
- 11月29日 最終審査会
U-22プログラミング・コンテスト概要
「プログラミング」技術を活用し、自分たちのアイデアを形にし、夢中になって開発に取り組む若者を応援する、ジャンル・言語不問の作品提出型コンテストです。1980年から経済産業省主催で開催していた「U-20プログラミング・コンテスト」を引き継ぎ、2014年からは、「次世代のITエンジニアを発掘・応援したい」という想いに賛同する協賛企業支援のもと、実行委員会主催として開催を継続、通算47回目を迎えます。U-22プログラミング・コンテスト2026実行委員会(役職・氏名五十音順)
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/13310/table/235_1_705c0ed5f5937dcee6858b1754023aed.jpg?v=202604060215 ]
U-22プログラミング・コンテスト2026協賛企業一覧(4月時点)
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/13310/table/235_2_b88ea52cdd245af0be9fb1a51ed3cda4.jpg?v=202604060215 ]
プロコン応援団募集中!
d13310-235-bb4a3bf20b223ad5cb5dcbeecab2764a.pdf[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13310/235/13310-235-881fbaf804794ae4ddd1cc25d889509a-372x292.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
問い合わせ先
U-22プログラミング・コンテスト運営事務局(一般社団法人ソフトウェア協会)〒107-0052 東京都港区赤坂1-3-6 赤坂グレースビル
E-mail:u22-info@saj.or.jp










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