KDDIアイレット、AWS 認定インストラクターが講師を務める「AWS 公式トレーニングサービス」の提供を開始
[26/08/21]
提供元:PRTIMES
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〜AWS を"使える"から"任せられる"へ。豊富なクラウド導入実績と実践的な AWS 公式カリキュラムを融合し、クラウド人材育成を通じて、企業の内製化と自律的な DX 推進を強力に支援〜
クラウド・マルチクラウド導入実績と最先端 AI 技術を統合し、AI の社会実装を加速する AI インテグレーターである KDDIアイレット株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:高木 秀悟、以下 KDDIアイレット)は、企業におけるクラウド人材の育成を支援する「AWS 公式トレーニングサービス」を2026年8月21日(金)より提供開始します。
本サービスでは、「AWS トレーニングパートナー(ATP)」認定を取得している KDDIアイレットのアマゾン ウェブ サービス(以下、AWS)認定インストラクターが AWS 公式カリキュラムに沿ったトレーニングを実施します。AWS の基本概念から、アーキテクチャ設計、セキュリティ、生成 AI の活用まで、受講者の目的やスキルに応じたコースを提供し、企業における AWS スキルの底上げとクラウド活用の内製化、DX 推進を支援します。
サービスページ:AWS 公式トレーニングサービス
■ 提供背景
企業におけるクラウド活用が広がる一方、AWS を導入したものの、社内に必要な知識やスキルが定着せず、システムの構築・運用を外部のベンダーに依存しているケースも少なくありません。
また、自己学習だけでは知識に偏りが生じやすいことに加え、部門や担当者ごとのスキル差が大きく、チーム全体のスキル向上が難しいといった課題もあります。クラウドの設計や運用を自社で判断し、実行できる体制を構築するためには、体系的かつ実践的な人材育成が重要です。
KDDIアイレットは、日本初の AWS プレミアティアサービスパートナーの一社として認定され、AWS 認定資格の保有数は5,100(2026年5月時点)を超えています。また、業界や企業規模を問わず2,500社を超えるクラウド導入を支援し、年間4,300件以上のプロジェクトを推進してきました。2026年8月には、これらの実績と、AWS 認定資格保有数5,100超・自社エンジニア育成で培った実践ノウハウを注ぎ込み、企業におけるクラウド人材の底上げおよび DX・生成 AI 活用の内製化を強力に支援するため、「AWS トレーニングパートナー(ATP)」の認定を取得し、この度本サービスを提供する運びとなりました。
プレスリリース:KDDIアイレット、「AWS トレーニングパートナー(ATP)」に認定
■サービス概要
KDDIアイレットが提供する「AWS 公式トレーニングサービス」は、当社の AWS 認定インストラクターによる公式プログラムを通じて、企業の AWS 人材育成を支援するサービスです。
AWS が定める公式カリキュラムに沿った正確な知識に加え、KDDIアイレットがクラウドの導入・運用現場で培った知見を交えながら、設計判断の背景や各サービスの活用方法などを具体的に解説します。初学者にも理解しやすい説明と実践的な演習を組み合わせることで、AWS を「使える」レベルに留まらず、システムの設計や運用に至るまで、AWS に関わる実務を自律的に「任せられる」人材およびチームの育成を後押しします。
■本サービスの特長
■ 受講方法・提供コース
本サービスは、最少4名から申し込みできます。オンラインでの開催に加え、受講企業のオフィスや指定会場での対面開催にも対応します。
受講に必要な AWS 環境は KDDIアイレットが準備するため、受講者は PC とインターネット接続環境を用意するだけで受講可能です。なお、講義資料と操作画面を同時に確認できるよう、別モニターの利用を推奨します。
申し込み後は、見積もり、日程調整を経てトレーニングを実施します。複数コースをまとめたスケジュール調整や、企業の育成計画に合わせた段階的なプログラムの設計にも対応します。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/9999/table/472_1_130c8cee9748f8d514e330408346ba02.jpg?v=202608212315 ]
■KDDIアイレットの AWS における実績
KDDIアイレットは、2010年に AWS のクラウドサービス導入設計から24時間365日の運用・保守までをトータルでサポートする「cloudpack」の提供を開始しました。2013年には日本初の「APN プレミアコンサルティングパートナー(現 AWS プレミアティアサービスパートナー)」の1社として認定され、その後現在まで認定を継続しています。これまでの AWS 導入実績は2,500社以上、年間プロジェクト数は4,300以上となり、スタートアップ企業から大企業まで、規模や業種を問わず幅広いお客様に「cloudpack」が活用されています。
エンジニア育成に関しては、全社的に認定資格の取得を推進しており、「受験料の全額補助」や「資格保有報奨金」などの制度を設け、社員が安心してスキルアップに臨める環境を整備しています。また、事業部やセクション単位に加え、全社的な技術勉強会や事例共有会の定期開催、オウンドメディアでの技術解説記事の公開などを通して、常に最新技術の習得を支援しています。
こうした継続的な自社エンジニア育成への取り組みの結果、2026年6月に発表された「AWS Japan Certification Award 2025」では、高度な専門知識資格の新規取得の合計数が最も多い AWS パートナー企業として「Specialty of the Year」の5年連続受賞を達成しました。
- エンジニアのキャリアアップ支援について
- プレスリリース:KDDIアイレット、「AWS Japan Certification Award 2025」において「Specialty of the Year」を5年連続受賞 〜高度専門領域における資格取得数で日本最多を継続、総保有数は5,100を突破〜
【KDDIアイレット株式会社 会社概要】
会社名:KDDIアイレット株式会社 https://www.iret.co.jp/
設立 :2003年10月
所在地:東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー29F
代表者:代表取締役社長 高木 秀悟
資本金:7,000万円
主要株主:KDDI株式会社
事業内容:
・AI インテグレーションにより、AI の社会実装の加速を支援
・クラウドを活用したシステム、スマホアプリの開発・運用、UI/UX デザイン制作
・「cloudpack」によるクラウド設計・構築、運用保守、セキュリティ支援
・「gaipack」による生成 AI 導入・活用支援および AI 駆動開発の推進
・KDDI グループと連携したクラウド開発支援
※ cloudpack の名称は、KDDIアイレット株式会社の登録商標です。
クラウド・マルチクラウド導入実績と最先端 AI 技術を統合し、AI の社会実装を加速する AI インテグレーターである KDDIアイレット株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:高木 秀悟、以下 KDDIアイレット)は、企業におけるクラウド人材の育成を支援する「AWS 公式トレーニングサービス」を2026年8月21日(金)より提供開始します。
本サービスでは、「AWS トレーニングパートナー(ATP)」認定を取得している KDDIアイレットのアマゾン ウェブ サービス(以下、AWS)認定インストラクターが AWS 公式カリキュラムに沿ったトレーニングを実施します。AWS の基本概念から、アーキテクチャ設計、セキュリティ、生成 AI の活用まで、受講者の目的やスキルに応じたコースを提供し、企業における AWS スキルの底上げとクラウド活用の内製化、DX 推進を支援します。
サービスページ:AWS 公式トレーニングサービス
■ 提供背景
企業におけるクラウド活用が広がる一方、AWS を導入したものの、社内に必要な知識やスキルが定着せず、システムの構築・運用を外部のベンダーに依存しているケースも少なくありません。
また、自己学習だけでは知識に偏りが生じやすいことに加え、部門や担当者ごとのスキル差が大きく、チーム全体のスキル向上が難しいといった課題もあります。クラウドの設計や運用を自社で判断し、実行できる体制を構築するためには、体系的かつ実践的な人材育成が重要です。
KDDIアイレットは、日本初の AWS プレミアティアサービスパートナーの一社として認定され、AWS 認定資格の保有数は5,100(2026年5月時点)を超えています。また、業界や企業規模を問わず2,500社を超えるクラウド導入を支援し、年間4,300件以上のプロジェクトを推進してきました。2026年8月には、これらの実績と、AWS 認定資格保有数5,100超・自社エンジニア育成で培った実践ノウハウを注ぎ込み、企業におけるクラウド人材の底上げおよび DX・生成 AI 活用の内製化を強力に支援するため、「AWS トレーニングパートナー(ATP)」の認定を取得し、この度本サービスを提供する運びとなりました。
プレスリリース:KDDIアイレット、「AWS トレーニングパートナー(ATP)」に認定
■サービス概要
KDDIアイレットが提供する「AWS 公式トレーニングサービス」は、当社の AWS 認定インストラクターによる公式プログラムを通じて、企業の AWS 人材育成を支援するサービスです。
AWS が定める公式カリキュラムに沿った正確な知識に加え、KDDIアイレットがクラウドの導入・運用現場で培った知見を交えながら、設計判断の背景や各サービスの活用方法などを具体的に解説します。初学者にも理解しやすい説明と実践的な演習を組み合わせることで、AWS を「使える」レベルに留まらず、システムの設計や運用に至るまで、AWS に関わる実務を自律的に「任せられる」人材およびチームの育成を後押しします。
■本サービスの特長
1.AWS 認定インストラクターによる公式トレーニング
AWS 認定インストラクターが、AWS 公式カリキュラムに沿ってトレーニングを実施します。正確かつ体系的な知識を習得できるため、自己学習による知識の偏りを防ぎ、AWS に関する共通理解を社内に定着させます。2.豊富なクラウド導入実績に基づく実践的な解説
2,500社を超えるクラウド導入実績と、年間4,300件以上のプロジェクトで培った知見を活かし、具体例を交えながら分かりやすく解説します。公式カリキュラムの知識に加えて、実際の設計や運用で役立つ考え方を習得できます。3.企業の課題や育成計画に応じたコース選択
エンジニアだけでなく、営業部門やクラウド初学者も対象とした入門コースから、セキュリティ、生成 AI、アーキテクチャ設計を学ぶ専門コースまで幅広く用意しています。複数のコースを組み合わせた、段階的な人材育成プログラムの提案も可能です。4.トレーニング後のクラウド活用も継続的に支援
トレーニングの提供にとどまらず、受講後の AWS 環境の構築や運用、セキュリティ対策などについても相談できます。人材育成から実際のクラウド活用まで、一貫して支援します。■ 受講方法・提供コース
本サービスは、最少4名から申し込みできます。オンラインでの開催に加え、受講企業のオフィスや指定会場での対面開催にも対応します。
受講に必要な AWS 環境は KDDIアイレットが準備するため、受講者は PC とインターネット接続環境を用意するだけで受講可能です。なお、講義資料と操作画面を同時に確認できるよう、別モニターの利用を推奨します。
申し込み後は、見積もり、日程調整を経てトレーニングを実施します。複数コースをまとめたスケジュール調整や、企業の育成計画に合わせた段階的なプログラムの設計にも対応します。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/9999/table/472_1_130c8cee9748f8d514e330408346ba02.jpg?v=202608212315 ]
■KDDIアイレットの AWS における実績
KDDIアイレットは、2010年に AWS のクラウドサービス導入設計から24時間365日の運用・保守までをトータルでサポートする「cloudpack」の提供を開始しました。2013年には日本初の「APN プレミアコンサルティングパートナー(現 AWS プレミアティアサービスパートナー)」の1社として認定され、その後現在まで認定を継続しています。これまでの AWS 導入実績は2,500社以上、年間プロジェクト数は4,300以上となり、スタートアップ企業から大企業まで、規模や業種を問わず幅広いお客様に「cloudpack」が活用されています。
エンジニア育成に関しては、全社的に認定資格の取得を推進しており、「受験料の全額補助」や「資格保有報奨金」などの制度を設け、社員が安心してスキルアップに臨める環境を整備しています。また、事業部やセクション単位に加え、全社的な技術勉強会や事例共有会の定期開催、オウンドメディアでの技術解説記事の公開などを通して、常に最新技術の習得を支援しています。
こうした継続的な自社エンジニア育成への取り組みの結果、2026年6月に発表された「AWS Japan Certification Award 2025」では、高度な専門知識資格の新規取得の合計数が最も多い AWS パートナー企業として「Specialty of the Year」の5年連続受賞を達成しました。
- エンジニアのキャリアアップ支援について
- プレスリリース:KDDIアイレット、「AWS Japan Certification Award 2025」において「Specialty of the Year」を5年連続受賞 〜高度専門領域における資格取得数で日本最多を継続、総保有数は5,100を突破〜
【KDDIアイレット株式会社 会社概要】
会社名:KDDIアイレット株式会社 https://www.iret.co.jp/
設立 :2003年10月
所在地:東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー29F
代表者:代表取締役社長 高木 秀悟
資本金:7,000万円
主要株主:KDDI株式会社
事業内容:
・AI インテグレーションにより、AI の社会実装の加速を支援
・クラウドを活用したシステム、スマホアプリの開発・運用、UI/UX デザイン制作
・「cloudpack」によるクラウド設計・構築、運用保守、セキュリティ支援
・「gaipack」による生成 AI 導入・活用支援および AI 駆動開発の推進
・KDDI グループと連携したクラウド開発支援
※ cloudpack の名称は、KDDIアイレット株式会社の登録商標です。










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