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『富士通メインフレーム撤退、中小ユーザーはどうすべきか?』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社は「富士通メインフレーム撤退、中小ユーザーはどうすべきか?」というテーマのウェビナーを開催します。




[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/4609/54842-4609-5c11c4fe0e20ff5014f961814b9cb304-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


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■2030年が迫る中、ニーズの合った形でのフォローを受けられない中小メインフレームユーザーの現実
富士通メインフレームのサポート終了や撤退が話題となる中、多くの企業が「いずれ対応が必要」と感じながらも、具体的な検討に踏み出せていないのが実情です。特に中小規模のメインフレームユーザーでは、「誰に相談すればよいか分からない」状態に置かれているケースも少なくありません。

■リホスト・リライト・リビルドの違いが分からず、判断できないまま検討が止まるジレンマ
対応の必要性は認識していても、リホスト/リライト/リビルドといった移行方式の違いや、コスト感・期間・業務影響を具体的にイメージできず、検討が止まってしまうケースは多く見られます。見積を取ったものの高額で頓挫した、社内で意見が割れて前に進まない、といった経験をお持ちの方もいるのではないでしょうか。業務停止や大規模改修は避けたい一方で、現状維持にも不安が残る。判断材料が不足したまま時間だけが過ぎていく、これが、多くの中小メインフレームユーザーが直面しているジレンマです。

■特定方式に偏らず、3つの移行方式を自社条件で比較・整理するための考え方
本セミナーでは、富士通メインフレームを取り巻く現状を整理したうえで、リホスト/リライト/リビルドという3つの移行方式について、それぞれの特徴や考え方を分かりやすく解説します。特定の方式を前提にするのではなく、自社の規模や業務特性を踏まえて、どのように比較・検討すべきかという視点をお伝えします。すぐに結論を出すことを目的とするのではなく、「まず何を整理すべきか」「次に何を検討すべきか」を明確にすることがゴールです。誰にも相談できず立ち止まっていた状態から、検討を前に進めるためのヒントを持ち帰っていただける内容です。

■主催・共催
コシキ・バリューハブ株式会社
■協力
ビズブースト株式会社
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社

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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは?こちらでご覧いただけます。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/4609/54842-4609-b28b1bdc6ea2c96304e79184f06615ad-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]
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