このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

16年ぶりに『学研の学習』が復刊! 第1弾は、つくって学べる歴史のスターターキット「はにわの大国宝展」。歴史って楽しいぞ!

『学研の学習』は1946年創刊。2010年の休刊まで60年超続いた小学生向けのふろく付き総合学習誌。2022年に復刊した『学研の科学』に続き、2026年7月に16年ぶりに『学研の学習』を復刊します。




株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 Gakken(東京・品川/代表取締役社長:南條達也)は、2026年4月28日に『学研の学習 はにわの大国宝展』(2026年7月9日発売予定)の予約販売を開始いたしました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-97fbace2066f12bb4aa151d0132c4508-1929x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-2566eaee8d2fd65c28a982e0d0dc22ab-1834x1286.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=QsT-HTK25Ag ]

■あの『学研の学習』が16年ぶりに復刊!

1946年に創刊された『学研の学習』は、社会・算数・国語・図工など教科を横断して学べる、ふろく付き総合学習誌として、多くの子どもたちに親しまれてきました。2010年の休刊以来、16年ぶりに復刊します。『学研の学習』は、工作キット、本誌、まんが、オンラインコミュニティが一体となり、子どもが手を動かしながら学び、世界への興味を広げていく“体験から学ぶ”教材として、新たに生まれ変わります。

■第1弾「はにわの大国宝展」は、つくって学べる歴史のスターターキット!

「はにわの大国宝展」は、はじめて歴史にふれる子どものための体験型のキットです。東京国立博物館が監修の本商品は、国宝のはにわ「挂甲の武人」(けいこうのぶじん)を組み立てたり、勾玉を石からみがいたりして、おうちに小さな博物館をつくって国宝展を開催することができます。自分の手を動かして工作を行い、できたものを道具にして探究していく教材です。つくり、観察し、考え、まとめる。その一連の体験を通して、学びを自分ごととして深めていきます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-12e6d92b1f598a62672b17c90bca9e42-2273x1500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲「はにわの大国宝展」は、さわって楽しむ体験型展示。展示作品を身につけることもできます。

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-8f45b848346ca707b2da03988a6e6de2-1731x1211.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲工作して展示する作品は、東京国立博物館所蔵の貴重なものばかり。見どころがいっぱいです。

■東京国立博物館監修の国宝はにわ復元キット!

「はにわの大国宝展」の目玉展示は、国宝はにわ「挂甲の武人」を復元する組立キットです。「挂甲の武人」は日本で初めて国宝に認定され、はにわの最高傑作とも言われています。キットはこの本物の国宝を計測した研究用の3Dデータをもとに、1/6スケール(全長約20cm)で再現しました。石の粉を含んだ素材により、素焼きのような質感と重みで存在感たっぷりです。子ども自身がパーツから復元していくことで、本格的な考古学研究を体験することができます。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-41f53f98ebedf82310876fc4cb7fa2b5-931x778.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[表: https://prtimes.jp/data/corp/2535/table/8928_1_e9ed82d00297e7300c9d24a4dc444b32.jpg?v=202604281045 ]
▲キットは全長約20cmで重さは約200g。ずっしりとした存在感で、表面の装飾やよごれまで再現したはにわです。

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-73941069e81d4efb0c440860abe5f7d3-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-08fb29fcde7e680b4dbf1c4b32639526-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


▲パーツの組み立てには安全なでんぷんのりを使用。組み立て後、ひと晩乾かしたら完成です。

■天然石を削ってみがく、本格的な勾玉づくり!

やわらかい天然石「滑石」を削り、みがいて、古代のアクセサリー勾玉をつくります。本誌で紹介している国宝の勾玉を見ながら、粗さのちがう4枚の耐水ペーパーで形を整え、ピカピカにみがき上げていきます。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-c818c4f6760a8159a1a14e5a33f6440a-800x1033.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲夢中になって石をみがいているうちに勾玉はピカピカに!
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-cb18ee0b055f5537f8a5a8382c8b5147-800x1033.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■調べて書き込む“探究パネル”

本誌で学んだ内容をもとに、自分なりの発見や見どころを書き込める「探究まとめパネル」を収録。展示解説を自分の言葉でまとめることで、学びをより深く定着させます。

■切ってはって展示する立体工作セット!

本誌とじ込みの立体工作セットを使って、おうちではにわの大国宝展を開くことができます。展示作品のはにわは、東京国立博物館の研究者が選んだ貴重なものばかり。1/6スケールで、自分で組み立てた国宝はにわ「挂甲の武人」との大きさ比べができます。展示作品に付属する解説パネルは書き込みができるようになっていて、オリジナルの解説や発表をすることができます。すべての展示作品で研究者による音声解説を聴くことができます。
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-103034a9ac5843d0ad3449139da726ef-1501x1176.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲解説パネルには自分の気づきや考えを書き込めるので、オリジナルの展示ができあがります。

[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-5c467890a795091bbdf8cb4a1247a511-931x603.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲展示作品はオモテ・ウラ両面を楽しめる仕様。はにわを知ると古代の人のくらしぶりが感じられます。

[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-0e2fea033cbeba06de97fa97b8dfa787-1758x1114.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲本誌とじ込みの立体工作セット。展示作品に付属する解説パネルは、研究者の音声解説を聴くことができる2次元コードつきです。

■本誌・まんが・コミュニティで広がる学び

本誌では、歴史への興味をひろげる記事がもりだくさん。考古学研究者のおしごと紹介や古墳をつくる体験記事、磯田道史先生からのはじめて歴史にふれる子どもたちへのメッセージなどを特集。さらに、学研まんが『ひみつシリーズ』やオンラインコミュニティ「あそぶんだ研究所」と連動し、学びを継続的に深めることができます。
[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-0fdcad5733fba121ea8f6eb09f5dc545-3043x2467.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲東京国立博物館にて、「埴輪 踊る人々」の3D計測現場を取材しました。

[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-27a35a8c4c0579719bf496b712e23ce8-2500x1667.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲読者の子どもたちと全長約6mの古墳を手作りしました。

[画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-d25988de744709755ebd65de64ee042f-945x538.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲会員様6,000人超のオンラインコミュニティ「あそぶんだ研究所」では、本誌に連動した動画や記事を楽しんだり、全国の読者と交流できたりします。

■監修:東京国立博物館

東京国立博物館は明治5年に開館した、日本でもっとも長い歴史をもつ博物館です。収蔵品は12万件を超え、このうち国宝が90件、重要文化財が652件(2026年3月現在)と質・量ともに日本を代表するコレクションを持つナショナル・ミュージアムです。『学研の学習 はにわの大国宝展』は東京国立博物館による監修を受け、研究に使用する高精細3Dデータをもとにキットの「挂甲の武人」を開発しました。また、展示作品の選定や音声解説は研究者が時間をかけて行い、より本格的な内容となっています。
発売を記念し、東京国立博物館と共同で開催する特別イベントも予定しています。リアルとオンラインの両方で、研究者との交流や展示解説など本物にふれる体験を楽しめます。
[画像16: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-9dc2e7798ef03473dd18db7dc4713fa9-3508x978.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像17: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-df31496959ee3004ad52124d81bf6c20-2250x1500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲監修の東京国立博物館の考古室長 河野正訓さん(右)と、考古室主任研究員の山本亮さん。東京国立博物館の平成館「考古展示室」にて。


[商品概要]
[画像18: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2535/8928/2535-8928-53f8f92195064d755022f1bd12475c05-1929x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





■『学研の学習 はにわの大国宝展』
監修:東京国立博物館(https://www.tnm.jp/
価格:4,290円(税込)
発売予定日:2026年7月9日
判型・仕様:A4変・キット+本誌84ページ+別冊まんが128ページ
電子版:なし 
ISBN:978-4-05-750982-2
発行所:株式会社 Gakken
学研出版サイト:https://hon.gakken.jp/book/1575098200

【本書のご予約・ご購入はコチラ】
・Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4057509828
・楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18599668/
■株式会社 Gakken(Gakken Inc.)
https://www.corp-gakken.co.jp/
・代表取締役社長:南條 達也
・法人設立年月日:2009年1月13日(2022年10月1日商号変更)
・資本金:50百万円
・所在住所:〒141-8416 東京都品川区西五反田2丁目11番8号
・事業内容:出版・コンテンツ事業、グローバル事業、医療・看護出版コンテンツ事業、
      園・学校向け事業、教室関連事業、EC・オンライン事業、広告事業を展開


■株式会社学研ホールディングス(GAKKEN HOLDINGS CO., LTD.)
https://www.gakken.co.jp/
・代表取締役社長:宮原 博昭
・法人設立年月日:1947年3月31日
・資本金:19,817百万円
・売上高:1,991億円、連結子会社:82社(2025年9月期)
     東京証券取引所 プライム市場上場(証券コード:9470)
・所在住所:〒141-8510 東京都品川区西五反田2丁目11番8号
・電話番号:03-6431-1001(代表)
・事業内容:1946年創業の教育・医療福祉関連事業を展開する持株会社
      教育分野:「学研教室」を始めとする教室・学習塾事業、
           学習教材などの出版・コンテンツ事業、
           教科書・保育用品などの園・学校事業など
      医療福祉分野:サービス付き高齢者向け住宅事業、
             認知症グループホーム事業、
             保育園・学童などの子育て支援事業など
      グローバル:150か国以上で活動・事業展開
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
検索エンジン登録パック+A
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る