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マザーズ指数は3日ぶり反落、主力株の上値重く、AMIやコラボスがストップ高

マザーズ市況
 本日のマザーズ市場では、主力株の一角で上値の重さを嫌気した売りが広がったほか、ここまで上昇のけん引役となってきた小型株でも信用規制などをきっかけに利益確定売りがかさんだ。マザーズ指数はプラスからスタートしたものの、その後じり安の展開となった。なお、マザーズ指数は3日ぶり反落、売買代金は概算で880.05億円。騰落数は、値上がり91銘柄、値下がり130銘柄、変わらず4銘柄となった。
 個別では、指数寄与度の大きいSOSEI<4565>や上場2日目のWASHハウス<6537>、その他イード<6038>、フリークアウト<6094>、エボラブルA<6191>などが軟調。SOSEIは医薬品株安の流れも利益確定売りにつながったようだ。サイバーダイン<7779>は小安い。
また、本日より信用規制が実施されたJストリーム<4308>や規制が強化されたイグニス
<3689>のほか、アクトコール<6064>、フィルカンパニー<3267>は10%を超える下げとなった。一方、売買代金トップのグリーンペプ<4594>や、モブキャス<3664>、メタップス
<6172>、ミクシィ<2121>、アトラエ<6194>などが上昇。グリーンペプは連日の大幅高となっている。LINE<3938>法人向けサービスとの連携が材料視されているAMI<3773>やコラボス<3908>はストップ高。コラボスは22日にストップ高まで買われた流れを引き継ぎ、本日はストップ高比例配分となった。また、ネオジャパン<3921>も16%高と急伸した。


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