13時20分時点の日経平均は2円高と切り返す、メガバンク3行に資金流入観測
[15/06/26]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
13時20分時点の日経平均は前日比2.12円高の20773.52円で推移している。後場ここまでの高値は13時16分の20785.76円、安値は12時30分の20698.09円。売買代金が低迷しているなか、ランチバスケットが130億円の買い越しと大きく傾いたことや、日銀によるETF買入れ観測(約370億円)などが影響している様子。ファーストリテイ<9983>の恩恵を享受できないTOPIXも切り返している。
東証一部の売買代金上位銘柄では、みずほ<8411>、三菱UFJ<8306>、三井住友<8316>とメガバンク3行がじりじりと上げ幅を拡げている。ランチバスケットは銀行株を中心に入ったとの見方も。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
東証一部の売買代金上位銘柄では、みずほ<8411>、三菱UFJ<8306>、三井住友<8316>とメガバンク3行がじりじりと上げ幅を拡げている。ランチバスケットは銀行株を中心に入ったとの見方も。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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