10時35分時点の日経平均は前日比258円安、上海総合指数は4.1%の大幅続落で取引スタート
[15/07/28]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 市況・概況
10時35分時点の日経平均は前日比258.09円安の20092.01円で推移している。ここまでの高値は09時01分の20188.64円、安値は10時31分の20070.62円。上海総合指数が前日比4.1%の大幅続落でスタートし下げ幅を拡大したが、その後は下げ幅を縮めている。
東証1部の売買代金上位銘柄では、東電<9501>、シャープ<6753>、ANA<9202>がプラスとなっている一方、トヨタ自<7203>、メガバンク3行、日東電工<6988>、ソフトバンクG<9984>などがさえない。一方マザーズ市場では、レアジョブ<6096>が3日連続のストップ高となっていたが、18%超の大幅上昇となっている。
(アナリスト 篠田悠介)
<SY>









SEO関連




