東京為替:ドル堅調地合い、上海株反発・豪ドル上昇が波及
[15/07/28]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
ドル・円は堅調地合いで、123円半ばの水準を維持している。
きょうの上海総合株価指数は大幅安で寄り付いたことで、ドル・円も下落。その後上海株の下げ幅拡大で、ドル・円はきょうの安値123円08銭まで下落した。
上海株が午前11時すぎから切り返すと、豪ドルが対ドル、対円で上昇、ドル・円が連れ高となり、足元も123円半ばで推移している。
ここまでは、ドル・円は123円08銭から123円54銭で推移。ユーロ・円は136円48銭から136円86銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1079ドルから1.1100ドルで推移している。
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きょうの上海総合株価指数は大幅安で寄り付いたことで、ドル・円も下落。その後上海株の下げ幅拡大で、ドル・円はきょうの安値123円08銭まで下落した。
上海株が午前11時すぎから切り返すと、豪ドルが対ドル、対円で上昇、ドル・円が連れ高となり、足元も123円半ばで推移している。
ここまでは、ドル・円は123円08銭から123円54銭で推移。ユーロ・円は136円48銭から136円86銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1079ドルから1.1100ドルで推移している。
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