10時30分の日経平均は前日比131.81円高、大発会の高値18450円を奪回する格好に
[16/11/25]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
10時30分の日経平均は前日比131.81円高の18465.22円で推移している。ここまでの高値は10時09分の18479.36円、安値は9時01分の18385.93円。1月4日大発会につけた年初来高値(終値ベース)を上抜けている。為替市場では、ドル・円は113円80銭台とドル高円安推移が続いており、輸出関連銘柄を押し上げる格好に。また、オプション市場では、19000円コールの売買が増加するなど先高感の強い相場展開となっている。
全市場の売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、マツダ<7261>、日産自<7201>、ホンダ<7267>、三菱自<7211>など自動車関連銘柄の一角が強いほか、パナソニック
<6752>、村田製<6981>が買われている。一方、三菱UFJ<8306>、三井住友<8316>、みずほ<8411>とメガバンク3行が弱い。
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、マツダ<7261>、日産自<7201>、ホンダ<7267>、三菱自<7211>など自動車関連銘柄の一角が強いほか、パナソニック
<6752>、村田製<6981>が買われている。一方、三菱UFJ<8306>、三井住友<8316>、みずほ<8411>とメガバンク3行が弱い。
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