10時30分時点の日経平均は前日比131.70円安、東京テアトルの大商いは継続
[16/11/28]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
10時30分時点の日経平均は前日比131.70円安の18249.52円で推移している。ここまでの高値は9時22分の18339.55円、安値は10時30分の18243.11円。為替市場では、ドル・円は111円96銭まで円高ドル安が進んでおり、大型株を中心に売りが優勢となっている。東証一部の売買代金は7800億円台と週初としては、商いはそこそこできていることから、押し目を狙う動きも入っている様子。
全市場の売買代金上位銘柄では、三菱UFJ<8306>、トヨタ自<7203>、ソフトバンクグ<9984>、三井不動<8801>、スズキ<7269>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、野村<8604>が売られている。一方、キヤノン<7751>、東芝<6502>が買われているほか、東京テアトル<9633>が引続き大商いで上昇。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、三菱UFJ<8306>、トヨタ自<7203>、ソフトバンクグ<9984>、三井不動<8801>、スズキ<7269>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、野村<8604>が売られている。一方、キヤノン<7751>、東芝<6502>が買われているほか、東京テアトル<9633>が引続き大商いで上昇。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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