ドル・円はもみ合い、米金利の低下で
[22/06/28]
提供元:株式会社フィスコ
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28日午前の東京市場でドル・円は方向感が乏しく、135円前半でのもみ合いが続く。米10年債利回りの低下でややドル売りに振れたほか、国内勢による月末の売りが膨らんだようだ。ただ、米国債入札を控え金利先高観が続き、ドルは下げづらいようだ。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円30銭から135円58銭、ユーロ・円は143円15銭から143円45銭、ユーロ・ドルは1.0576ドルから1.0586ドル。
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