三菱自---急反発、野村の投資判断格上げが評価材料に
[15/07/27]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 日本株
三菱自<7211>は急反発。野村では米国生産撤退を評価、投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げしており、買い材料となったようだ。目標株価も1140円から1370円に引き上げへ。現状の為替水準では、RVRの国内生産コストはイリノイ工場に比べ台当たり20万円以上低いと推定、米国生産撤退で年間120億円以上の限界利益増が期待できるとしている。生産設備140億円も減損済みで固定資産関連の追加損失リスクは限定的でもあるようだ。
<SY>
<SY>










SEO関連




