デジアーツ Research Memo(10):配当性向30%を目途に安定配当を継続
[17/06/29]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
■株主還元策
● 配当計画
デジタルアーツ<2326>の株主還元については、経営基盤の一層の強化と市場の急激な拡大を視野に入れたWebフィルタリング・電子メールフィルタリングほか情報セキュリティソフトの普及に備えた投資資金確保のため、内部留保を確保しつつ安定した配当を継続して実施していくことが基本方針で、目標配当性向を連結当期純利益の約30%としている。2017年3月期は24円(配当性向29.7%)を実施予定で、2018年3月期については配当性向31.2%となる28円(中間配当14円)を計画している。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 山田 秀樹)
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● 配当計画
デジタルアーツ<2326>の株主還元については、経営基盤の一層の強化と市場の急激な拡大を視野に入れたWebフィルタリング・電子メールフィルタリングほか情報セキュリティソフトの普及に備えた投資資金確保のため、内部留保を確保しつつ安定した配当を継続して実施していくことが基本方針で、目標配当性向を連結当期純利益の約30%としている。2017年3月期は24円(配当性向29.7%)を実施予定で、2018年3月期については配当性向31.2%となる28円(中間配当14円)を計画している。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 山田 秀樹)
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