サイバー---もみ合い、決算下振れも株主優待制度導入が下支えに
[23/01/26]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
サイバー<4751>はもみ合い。前日に第1四半期の決算を発表、営業損益は13億円の赤字となり、前年同期比211億円の損益悪化。市場予想も40億円程度下振れている。「FIFAワールドカップ」関連費用の計上が響く形だが、ゲーム事業の売り上げの落ち込みも想定以上と捉えられている。一方、株主優待制度の導入を発表、100株以上の株主に対して、「ABEMA」プレミアム利用料の3ヵ月無料クーポンを贈呈としており、下支えにつながる形にも。
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