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シュナイダー、UPS管理ソフトウェア「PowerChute™ Network Shutdown」 の最新版となるv5.2をリリース

2025/9/2
シュナイダーエレクトリック

シュナイダーエレクトリック、UPS管理ソフトウェア「PowerChute™ Network Shutdown」 の最新版となるv5.2をリリース

 

エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、同社のUPS(無停電電源装置)管理ソフトウェア「PowerChute™(パワーシュート)」シリーズにおける中?規模環境向けソフトウェア製品 「PowerChute Network Shutdown」 の最新版として、バージョン5.2(v5.2)を、本日2025年9月2日(火)より提供開始いたします。

 

PowerChute Network Shutdownは、オフィスのサーバールームやデータセンターなどを対象としたUPS管理ソフトウェアで、ネットワーク経由でUPSと通信し、電源障害時にサーバーを自動でシャットダウンすることで企業のITインフラの安定運用を支援します。今回のバージョンアップでは、仮想環境における管理性と運用効率の向上を目的に、以下の新機能を追加しました。

 

PowerChute Network Shutdown v5.2の主な追加機能

 

・ Microsoft 社の Hyper-VおよびAzure Stack HCI環境に対応した仮想マシンの優先度設定機能
PowerChuteの画面上で、仮想マシンのシャットダウン/起動の優先度を設定可能。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202509024459-O1-fh0Tn96U

 

・ サポートログの一括エクスポート機能
トラブルシュートに必要な複数のログを、ヘルプタブから簡単に取得可能。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202509024459-O2-XHuFIh59

 

・ Windowsイベントビューアーでの詳細出力
前バージョンで追加された機能であるWindowsイベントログ出力をさらに拡充。イベントレベルやイベントIDを固定値から、UPS関連/環境関連など詳細がわかるようIDを採番して出力。

 

参考情報:UPS管理ソフトウェア(PowerChute)の種類と入手方法について

 

*Microsoft、Windows、Azure、Hyper-Vは、Microsoft Corporationの商標または登録商標です。

 

Schneider Electricについて

シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。

 

私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。

 

私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。

 

私たちは、160,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。

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