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とんかつ百名店の最速選出店が挑む“〆がラーメン”15品以上のとんかつコースが原宿のど真ん中にグランドオープン

昼は百名店のとんかつ定食、夜は完全予約制のとんかつコース体験。オープン記念で総額108万円相当「がぶう特製ドレッシング」1,000本をプレゼント




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株式会社GAVRIFOOD(本社:東京都中央区、代表取締役:大沼康宏)は、2号店となる「東京とんかつ がぶう 原宿店」を東京都渋谷区神宮前にオープンしました。
1号店の上野御徒町店は、2025年4月25日の開業から約10か月で「食べログ とんかつ 百名店 2026」に初選出され、新規選出26店舗の中で最速の選出となりました。
その実績を踏まえ、原宿店では“とんかつの新しい楽しみ方”として、昼は定食、夜は最低15品を保証した完全予約制コースという二つの顔をもつ業態に挑戦します。

ディナーでは、その日の仕入れに合わせて毎日変わる4銘柄以上の銘柄豚を使用し、特上ロース・特上フィレ・上ロース・バラ肉・シキンボなど、部位の異なる豚肉を少量ずつ提供。とんかつは一貫ずつ提供することで、一度の食事の中でさまざまな豚肉のおいしさを食べ比べていただけます。
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特上ロース
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フィレ
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バラ肉

さらに、コースは「がぶう特製たんバーガー」から始まり、茶碗蒸し、ホタテフライ、季節の逸品、生ハムはちみつトーストなどを挟みながら展開。
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そして締めくくりには、とんかつ専門店のコースとしては意外性のある“〆のラーメン”を提供します。
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〆の冷製ラーメン

「とんかつ=定食」から、「とんかつ=コース体験」へ

とんかつは長く「一枚のとんかつ+ご飯・味噌汁・キャベツ」という定食文化として親しまれてきました。
一方で近年は、銘柄豚や部位の違いを楽しむ専門店や、複数の料理を組み合わせた“とんかつコース”といった新しいスタイルも登場しています。

私たちは原宿店を通じて、こうした流れをさらに一歩進め、「とんかつをコース料理として再構築する」ことに挑戦します。

一枚で完結する料理ではなく、銘柄の違いや部位の違い、火入れの違いや脂や食感の違うとんかつと、その間に挟まれる料理との組み合わせを一皿ごとに体験できる構成としました。

私たちが目指しているのは、単にとんかつを高級料理にすることではありません。
「一枚では伝えきれない、豚肉ととんかつのおいしさを体験していただくこと」

そのために、一枚を大きく提供するのではなく、一貫ずつ、さまざまな銘柄や部位を提供するスタイルを採用しました。

なぜ、とんかつコースの“〆がラーメン”なのか

コースの終盤に登場するのが、〆のラーメンです。
とんかつ店でありながら、コースの最後にご飯ではなくラーメンを提供します。

コースの前半から中盤では、毎日変わる4銘柄以上の豚を使ったさまざまなとんかつや、季節の逸品料理を少量ずつ楽しんでいただきます。
そして、その食体験を最後までつなぐ一品として、〆にラーメンを組み込みました。

「とんかつを食べた後にラーメン」ではなく、ラーメンまで含めて一つのとんかつコース。
従来の「とんかつ定食」とは異なる、原宿店ならではのコース体験を象徴する一品です。

「たんバーガー」で始まり、“〆はラーメン”。最低15品のとんかつコース

原宿店では、時間帯によってまったく異なる食体験を提供します。
ランチタイムは、銘柄豚を一枚のとんかつとして楽しむ「定食スタイル」です。
厳選した銘柄豚を厚切りにし、部位ごとの特性に合わせて火入れを行い、衣の食感と肉の旨味を最大限に引き出した一枚を提供します。
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一方、ディナータイムは、完全予約制・最低15品保証の「おまかせコース」です。
一枚の大きなとんかつを食べるのではなく、その日ごとに厳選した4銘柄以上の豚を使用し、とんかつは一貫ずつ提供。
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ロース、フィレ、バラ、シキンボなど、部位によって異なる脂の甘さ、肉の旨味、食感を、一度のコースの中で食べ比べていただける構成です。
使用する銘柄豚は固定していません。その日の仕入れ状況などを踏まえて毎日選定するため、来店する日によって異なる銘柄のとんかつを楽しめることも原宿店の特徴です。

また、コースはとんかつだけで構成しているわけではありません。
「がぶう特製たんバーガー」から始まり、キャベツと黒トリュフのドレッシング、茶碗蒸し、ホタテフライ、生ハムはちみつトーストなどの逸品料理を挟みながら、とんかつを一貫ずつ提供します。
逸品料理は季節に合わせて内容を変更する予定です。

とんかつの銘柄は日ごとに、逸品料理は季節ごとに変化することで、訪れる時期によって異なるコースを楽しんでいただけます。
そしてコースの終盤には再び特上ロース、特上フィレ。
その後、“〆のラーメン”を提供し、最後はパンナコッタでコースを締めくくります。
2026年8月のコース例
- がぶう特製たんバーガー
- キャベツと黒トリュフのドレッシング
- 特上ロース
- 茶碗蒸し
- 特上フィレ
- 上ロース
- ホタテフライ
- トマトの甘酢漬け
- バラ肉
- 生ハムはちみつトースト
- シキンボ
- とうもろこしの冷製スープ
- 特上ロース
- 特上フィレ
- 〆の冷製ラーメン
- パンナコッタ

※上記は2026年8月時点のコース例です。
※最低15品の提供を保証しています。
※とんかつに使用する銘柄豚は、その日の仕入れ状況などに合わせて毎日変更します。
※毎日4銘柄以上の豚を使用します。
※とんかつは一貫ずつ提供します。
※アレルギー対応はできません。

料金:14,850円(税込)/飲み放題付
滞在時間:1時間30分(L.O 1時間15分)

「あといくらかかる?」をなくしたい。追加料金を気にせず、心ゆくまで楽しめるコースに

原宿店のディナーコースは、15品以上・総重量約700g(ラーメンのスープは除く)の料理に、アルコール・ソフトドリンクの飲み放題を付けて、14,850円(税込)で提供します。サービス料もすべて料金に含まれているため、追加料金は一切かかりません。

私たちがこの価格と内容に込めたのは、「せっかくコース料理を楽しむなら、量や追加料金を気にすることなく、最後まで心ゆくまで楽しんでほしい」という想いです。

コース料理では、食事の量が足りなければアラカルトを追加したり、料理に合わせてお酒を注文するたびに会計金額が上がったりすることがあります。

原宿店では、そうした心配をできる限りなくしたいと考えました。

料理は、とんかつを一貫ずつ少量多皿で提供しながらも、コース全体では総重量約700gとなるよう設計。
さらに飲み放題も、単に「飲み放題用のお酒」を用意するのではなく、ランチタイムでも実際に提供しているドリンクをラインアップしています。
例えば、クラフトビール「COEDO」はランチでは1本935円(税込)、日本酒は1杯1,100円〜2,200円(税込)で提供しているものも、ディナーコースでは追加料金なしで楽しんでいただけます。
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[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155297/5/155297-5-bf6ec4de65037c8ca89c4e9888e8f74a-1336x2002.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

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料理をもっと食べたいから追加料金。
料理に合わせて日本酒を飲みたいから追加料金。
勧められたら注文せざるを得なくて追加料金。
最後にサービス料も加算される。
一体、最終的な会計はいくらになるんだろう!?

私たちは、そうしたことを気にしながら食事をしていただくのではなく、最初から最後まで料理とお酒そのものに集中してほしいと考えています。

だからこそ、15品以上・総重量約700gの料理、アルコール・ソフトドリンクの飲み放題、サービス料まで、すべて14,850円(税込)の中に含めました。

「今日はあといくらかかるだろう」ではなく、「次は何が出てくるんだろう」

そんな気持ちで、最後の一皿、最後の一杯まで安心して楽しんでいただくことも、私たちが考える“新しいとんかつ体験”の一つです。

原宿という街で挑戦する理由

原宿・神宮前エリアは、ファッション・音楽・アートなど新しいカルチャーが生まれ続けてきた街です。
一方、とんかつは日本の食文化として100年以上親しまれてきた“日常食”です。
この「カルチャーの発信地」と「日常食」を掛け合わせることで、私たちはとんかつの新しい可能性を発信していきたい。
原宿店では、昼は日常としてのとんかつ、夜は体験としてのとんかつを提供し、食文化としてのとんかつの新しい楽しみ方に挑戦します。

オープン記念キャンペーン:総額108万円相当「がぶう特製黒トリュフドレッシング」1,000本プレゼント

原宿店のオープンを記念し、2026年8月17日より、上野店にご来店いただいたお客様を対象に「がぶう特製黒トリュフドレッシング」引換カードを配布します。
[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155297/5/155297-5-5ef348e7202ab7932d17fcde14d5a2e1-1266x924.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本キャンペーンでは、通常価格1,080円(税込)のがぶう特製黒トリュフドレッシングを1,000本・総額108万円相当プレゼントします。
今回プレゼントする「がぶう特製黒トリュフドレッシング」は、原宿店のディナーコースでも「キャベツと黒トリュフのドレッシング」として提供しています。
店内で楽しんでいただいている「がぶうの味」の一つを、ご自宅にも持ち帰っていただきます。

キャンペーン概要
配布開始:2026年8月17日〜
配布場所:東京とんかつ がぶう 上野御徒町店
対象:期間中に上野御徒町店へご来店いただいたお客様
プレゼント商品:がぶう特製黒トリュフドレッシング
通常価格:1,080円(税込)
プレゼント本数:1,000本
引換場所:東京とんかつ がぶう 原宿店
引換条件:原宿店にて1名様につき1定食以上のご注文等(詳しくはショップカードの裏面を参照)
引換期限:2026年11月30日まで
※予定数量に達し次第終了となります。

代表メッセージ

上野御徒町店が百名店に選ばれたことは私たちにとって大きな節目でした。
しかし私たちは、その成功を繰り返すのではなく、「とんかつの次の形」をつくるべきだと考えました。
とんかつは一枚で完成された料理です。
だからこそ、その一枚の中にある違い--銘柄、部位、火入れ--を分解し、一貫ずつ食べ比べるコースとして再構築することで、まだ伝えきれていない魅力を届けられると考えています。

原宿店では、その日ごとに4銘柄以上の豚を選び、ロースやフィレだけではなく、バラやシキンボなどさまざまな部位を提供します。
さらに逸品料理も季節に合わせて変えることで、訪れる日や季節によって新しい発見があるコースを目指しています。
その間には季節の逸品や揚げ物を挟み、最後にはラーメン。

とんかつのさまざまなおいしさを、一つのストーリーとして体験する。
そんな店をつくりたいと考えました。

原宿という街から、とんかつの新しい楽しみ方を発信していきます。

株式会社GAVRIFOOD
代表取締役社長 大沼康宏

店舗概要

東京とんかつ がぶう 原宿店
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/155297/table/5_1_52a272292e2012b74adb4c15fc3ea3c8.jpg?v=202608171445 ]
東京とんかつ がぶう 上野御徒町店
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/155297/table/5_2_c513f0773a5d543e3c4b145cf6e1272c.jpg?v=202608171445 ]
テレビ・新聞・WEBメディアの皆様へ
「東京とんかつ がぶう 原宿店」では、テレビ・新聞・WEBメディア等の取材・撮影を受け付けています。
とんかつを揚げる調理工程、肉の断面、毎日変わる4銘柄以上の豚・複数部位の比較、ランチの「一枚のとんかつ」とディナーの「一貫ずつのとんかつ」の比較、15品以上のコース、〆のラーメンなど、番組・記事の企画内容に合わせて撮影・実食取材に対応いたします。
料理人・代表者へのインタビューも相談可能です。

本件に関する問い合わせ
株式会社GAVRIFOOD 広報担当
E-mail:sns@gavrifood.com

会社概要
会社名:株式会社GAVRIFOOD
代表取締役:大沼康宏
所在地:東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD.7階
設立:2024年5月
資本金:3,000万円
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