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プラスチックによる海洋汚染!解決に向け、開発が進められる海洋生分解性プラスチックのその最新動向は!?

6月21日開催「海洋生分解性を有する生分解性プラスチックの技術動向と応用展望」セミナー!海水中での生分解性を有する生分解性プラスチックの研究開発動向を詳解!

化学・電子工学などの技術・市場動向レポート発行やセミナー開催を行う、株式会社シーエムシー出版(本社:東京都千代田区、代表:辻賢司)は、6月21日(水)13:20〜16:40に「海洋生分解性を有する生分解性プラスチックの技術動向と応用展望」セミナーを開催します。
今回は、プラスチックによる海洋汚染への関心が高まる中、解決策として期待される海水中での生分解性を有するプラスチックについて、企業・大学の取り組みなど、開発動向に着目したセミナーを予定しております。
受講料は定価:22,000円(税込)にて受付中です。当社ECサイトに会員登録していただくことで、会員価格:16,500円(税込)にてお申し込みいただけます。




セミナーの詳細については以下の当社サイトをご覧ください。
https://www.cmcbooks.co.jp/products/detail.php?product_id=9092

・開催日:2023年6月21日(水)
・開催時間:13:20〜16:40
・会場:(株)シーエムシー出版 セミナールーム
    東京都千代田区内神田1-3-1 高砂ビル2F
・受講料:22,000円/1名(税込)※会員価格:16,500円/1名(税込)
[画像: https://prtimes.jp/i/117216/19/resize/d117216-19-cb8cb7f01b7a5d41d163-0.jpg ]

13:20〜14:20
第1部 海洋分解性バイオマスプラスチックの開発と将来展望
【プログラム】
1.プラスチックを取り巻く現状
2.生分解性プラスチックとバイオマスプラスチック
3.微生物産生ポリエステルの高性能化
4.多糖由来生分解性バイオマスプラスチックの創製
5.バイオマスプラスチックの課題
6.生分解性の定義とISO
7.生分解速度制御技術の開発
8.分解抑制型生分解性プラスチックの開発
9.酵素内包生分解性プラスチックの開発
10.海洋分解実験の現状
11.生分解性プラスチックの課題

14:30〜15:30
第2部 PHAの特性と海洋生分解性
【プログラム】
1.微生物ポリエステルPHAの特徴
2.微生物を用いたPHAの生合成
3.新規PHAの材料物性
 3.1. 熱物性と結晶化挙動
 3.2. 機械物性
4.PHAの海洋生分解性
 4.1. 海水を用いたPHAの分解試験
 4.2. 微生物菌叢解析

15:40〜16:40
第3部 BioPBS(TM)の開発と応用展開
【プログラム】
1.はじめに‥ヒトのsustainability
2.グリーントランスフォーメーション(GX)とプラスチック
3.バイオプラスチックを巡る混乱
4.バイオプラスチックがGXに貢献できること
5.生分解性とその評価・認証
6.三菱ケミカルの生分解性ポリエステルBioPBS(TM)の開発
7.BioPBS(TM)のマーケット展開とコンパウンドFORZEAS(TM)
8.海洋ごみ問題の緩和に生分解性素材ができること
9.おわりに
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