農林水産省、エンで「総合職」「一般職」の公募を開始
[26/01/13]
提供元:PRTIMES
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中途入省者 海老氏のインタビュー記事も『AMBI』サイト上にて公開
エン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:越智通勝)は、2026年1月13日(火)より、農林水産省の『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』(https://www.enjapan.com/)を開始しました。当社が運営する採用支援サービスを通じ、「総合職」「一般職」を公募します(「事務系総合職」は2月23日(月)より応募受付開始)。同公募にあたり、中途入省者 海老氏の特別インタビュー記事を『AMBI』サイト上にて公開。下記、本プロジェクト概要と農林水産省のコメントを紹介します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/725/1137/725-1137-c8f11ef362ec074c683da531790c8e6d-940x530.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
特別インタビュー記事はこちら https://en-ambi.com/featured/1725/
募集詳細・特設ページはこちら https://www.enjapan.com/project/maff_2025/
同省では、これまで金融、航空、メーカー、コンサル、商社、マスコミなど多様なバックグラウンドを有する人材が入省・活躍。食や環境など身近な領域を広く扱う農林水産省だからこそ、多様な人材の受け入れが進んでいます。今後もこうした動きを強化し、組織をより強靭なものにするため、今回、エン協力のもと複数職種で大規模キャリア採用を行うことになりました。
今回募集するのは、全3職種。事務系および技術系の「総合職」、技術系の「一般職」です(※公募開始時期はポジションによって異なります。詳細は次ページのスケジュールをご確認ください)。また同省独自の選考採用として、いわゆる国家公務員試験(教養試験などの筆記試験)は免除。より多様な候補者を募るべく、一般企業に近い形で選考を実施します。
日本の一次産業を守り続け、未来の子どもたちに継承する。志ある方からのご応募をお待ちしています。
こうした変化の中でも、国民に食料を安定的に供給しつつ、農林水産業・食品産業を更に成長させていくためには、国内の生産現場から海外のマーケットまでを幅広く視野に入れて課題に対応した政策を打つ必要があり、まさに新たな感覚・視点が重要となっています。
農林水産省では約15年前から社会人採用を始めました。いまや社会人採用者がいるのが当たり前の環境であり、その1期生が民間企業の役員に相当する役職(部長・審議官)に就任しています。民間企業や公的機関等でのキャリアを活かして、過渡期にある農林水産政策に取り組む熱意を持つ方のご応募をお待ちしております。
- 応募受付サイト 『ミドルの転職』『AMBI』『エン転職』
- 応募受付期間(1)1月13日(火)〜2月9日(月)(2)2月23日(月)〜3月22日(日)※上記は『ミドルの転職』『AMBI』『エン転職』内での受付期間です。
- 特設ページ https://www.enjapan.com/project/maff_2025/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/725/1137/725-1137-f1accfb028b3c7921b2aed22a62e15c9-878x573.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
社会的インパクトが特に大きい人材採用「ソーシャルインパクト採用」を、エンが全社を挙げて支援するプロジェクトです。中央省庁の幹部候補、自治体の副市長やDX担当、さらにはNGO/NPO・スポーツ団体・志ある企業の中核メンバー等、さまざまな募集を「入職後の活躍」までこだわって支援しています。優れた能力を「より良い世の中を作るため」に使いたい方と、より良い世の中を作るために優れた人材の力を必要とする団体を結び、社会の課題解決を加速させていくプロジェクトです。
プロジェクト参画のご相談、取材・セミナーの登壇依頼などお気軽にお問合せください。
MAIL:social_impact@en-japan.com
プロジェクト経由入職者の活躍に迫るYouTube番組『Impactors』『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』公式YouTubeチャンネルで公開中!https://www.youtube.com/@socialimpact_en
■第16弾
[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=3i0-NBSuXOM ]
■第17弾
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=7Z0WSEo1pP4 ]
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エン・ジャパン株式会社 広報担当
TEL:03-3342-6590
E-mail:en-press@en-japan.com
※メディア専用の電話番号です。
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エン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:越智通勝)は、2026年1月13日(火)より、農林水産省の『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』(https://www.enjapan.com/)を開始しました。当社が運営する採用支援サービスを通じ、「総合職」「一般職」を公募します(「事務系総合職」は2月23日(月)より応募受付開始)。同公募にあたり、中途入省者 海老氏の特別インタビュー記事を『AMBI』サイト上にて公開。下記、本プロジェクト概要と農林水産省のコメントを紹介します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/725/1137/725-1137-c8f11ef362ec074c683da531790c8e6d-940x530.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
特別インタビュー記事はこちら https://en-ambi.com/featured/1725/
募集詳細・特設ページはこちら https://www.enjapan.com/project/maff_2025/
プロジェクト概要
食の安定供給や、環境保全、農林水産物・食品の輸出促進など、幅広い領域の政策を推進する農林水産省。日本の一次産業を守り、育て、広めるため、同省が注力してきたのが民間出身者の採用です。実は中央省庁の中でも国家公務員試験なしのキャリア採用をいち早く実施してきたところです。同省では、これまで金融、航空、メーカー、コンサル、商社、マスコミなど多様なバックグラウンドを有する人材が入省・活躍。食や環境など身近な領域を広く扱う農林水産省だからこそ、多様な人材の受け入れが進んでいます。今後もこうした動きを強化し、組織をより強靭なものにするため、今回、エン協力のもと複数職種で大規模キャリア採用を行うことになりました。
今回募集するのは、全3職種。事務系および技術系の「総合職」、技術系の「一般職」です(※公募開始時期はポジションによって異なります。詳細は次ページのスケジュールをご確認ください)。また同省独自の選考採用として、いわゆる国家公務員試験(教養試験などの筆記試験)は免除。より多様な候補者を募るべく、一般企業に近い形で選考を実施します。
日本の一次産業を守り続け、未来の子どもたちに継承する。志ある方からのご応募をお待ちしています。
農林水産省 コメント
農林水産省は、生命(いのち)を支える「食」と安心して暮らせる「環境」を未来の子どもたちに継承していくことを使命としています。国内では人口減少により需要が減る一方で、世界的な人口増加や気候変動等による食料安全保障上のリスクが増加するなど、農林水産業・食品産業を取り巻く情勢は大きく変化しています。こうした変化の中でも、国民に食料を安定的に供給しつつ、農林水産業・食品産業を更に成長させていくためには、国内の生産現場から海外のマーケットまでを幅広く視野に入れて課題に対応した政策を打つ必要があり、まさに新たな感覚・視点が重要となっています。
農林水産省では約15年前から社会人採用を始めました。いまや社会人採用者がいるのが当たり前の環境であり、その1期生が民間企業の役員に相当する役職(部長・審議官)に就任しています。民間企業や公的機関等でのキャリアを活かして、過渡期にある農林水産政策に取り組む熱意を持つ方のご応募をお待ちしております。
募集要項
- 募集職種 (1)技術系総合職、技術系一般職 (2)事務系総合職- 応募受付サイト 『ミドルの転職』『AMBI』『エン転職』
- 応募受付期間(1)1月13日(火)〜2月9日(月)(2)2月23日(月)〜3月22日(日)※上記は『ミドルの転職』『AMBI』『エン転職』内での受付期間です。
- 特設ページ https://www.enjapan.com/project/maff_2025/
本プロジェクトにおける当社支援サービス
プレスリリースや特設ページ、Web広告での告知に加え、各求人サイトでの集客支援を実施。『ミドルの転職』『AMBI』とターゲットの異なる求人サイトを活用することで、ターゲットへ網羅的に求人を届けます。[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/725/1137/725-1137-f1accfb028b3c7921b2aed22a62e15c9-878x573.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
採用を通じて社会課題の解決に挑む『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』https://www.enjapan.com/
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/725/1137/725-1137-2522558ed25876ac61f741ccfa749b87-900x473.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]社会的インパクトが特に大きい人材採用「ソーシャルインパクト採用」を、エンが全社を挙げて支援するプロジェクトです。中央省庁の幹部候補、自治体の副市長やDX担当、さらにはNGO/NPO・スポーツ団体・志ある企業の中核メンバー等、さまざまな募集を「入職後の活躍」までこだわって支援しています。優れた能力を「より良い世の中を作るため」に使いたい方と、より良い世の中を作るために優れた人材の力を必要とする団体を結び、社会の課題解決を加速させていくプロジェクトです。
プロジェクト参画のご相談、取材・セミナーの登壇依頼などお気軽にお問合せください。
MAIL:social_impact@en-japan.com
プロジェクト経由入職者の活躍に迫るYouTube番組『Impactors』『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』公式YouTubeチャンネルで公開中!https://www.youtube.com/@socialimpact_en
■第16弾
[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=3i0-NBSuXOM ]
■第17弾
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=7Z0WSEo1pP4 ]
プレスリリース ダウンロード
d725-1137-d9e6a7362173fd64d968c513ebf228aa.pdf=============================
エン・ジャパン株式会社 広報担当
TEL:03-3342-6590
E-mail:en-press@en-japan.com
※メディア専用の電話番号です。
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