このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

世界の仲間とロンドンオリンピックのマラソンコースを走ろう!『RUN@LONDON』5カ国語で登場




オリンピックTOPスポンサー(*)のパナソニック株式会社は、スペシャルサイト「RUN@LONDON」を5カ国語でリリースしました。「RUN@LONDON」とはロンドンオリンピックのマラソンコースを実際に走ったかのような体験をすることができるWEBコンテンツです。日本語・英語・スペイン語・ポルトガル語・ドイツ語でプレイすることができます。

▼RUN@LONDON
http://london2012.panasonic.jp/global/

▼紹介ムービー
http://youtu.be/eqhahKjhleI

<詳細>
自分の代わりとなって走るランナーを作成しスタートすると、ロンドンオリンピックのマラソンコースのスタート地点であるザ・マルから、トラファルガー広場、セントポール大聖堂、ギルドホール、タワーブリッジ、ビッグベンなどの名所を経由しながら、見どころ満載の周回コースを走ります。「この場所いいね!」と思う場所ではNiceViewボタンを押すことで、画面下部に表示されているグラフに反映されます。このグラフはRUN@LONDONを走ったすべての人のNiceViewを集計しているので、棒グラフが伸びているところは、より多くの人がいいね!と思っている場所です。いいね!と思うポイントを見つけたらすぐNiceViewを押してグラフを高くして、世界中のみんなとぜひ共感を!

各名所に到達すると、VR撮影という手法で撮影された写真で名所風景を観ることができる「360°VIEW」をお楽しみいただけます。360°VIEWでは、実際にその場に行ってぐるぐると周囲上下全方向を見渡しているかのような臨場感の中で、お気に入りのアングルでロンドンの名所写真を撮影できます。撮影した写真はSNSで友だちにシェアすることもできるので、どんどん友達にあなたのオススメの風景を共有してみては?

▼RUN@LONDONについて
日本語:http://london2012.panasonic.jp/jpn/about.html
英語:http://london2012.panasonic.jp/english/about.html

RUN@LONDONは世界中の多くの人にご体験いただけるように、日本語・英語・スペイン語・ポルトガル語・ドイツ語でプレイすることができます。世界中の友達にRUN@LONDONをオススメして、お楽しみください。
またFacebookやTwitterのアカウントにログインして走行することで、あなたやSNSの友だちのプロフィールアイコンが表示されます。

さらに、各名所を通過したときはSNSにシェアすることができ、完走したことを証明する「完走証明書」にはあなたのSNSアイコンが掲載されますので、SNSアカウントをお持ちの方は、是非ログインしてRUN@LONDONをお楽しみください。

▼RUN@LONDON
http://london2012.panasonic.jp/global/
※本コンテンツにはFlashPlayerが必要です。またパソコンでのご利用を推奨しています。


▼プレスキットページ(プレス/ブロガー向けページ)
http://news.panasonic.net/presskits/runatlondon2012.html


(関連情報)
・日本語版>>抽選でロンドンオリンピック観戦ツアーなどが当たる!
パナソニック ロンドンオリンピック スペシャルサイト 世界の仲間とマラソンコースを走ろう!「RUN@LONDON」リリース!(2012年6月18日)
http://panasonic.co.jp/news/topics/2012/99649.html


(*)パナソニックは、オリンピック・ムーブメントの趣旨に賛同し、オリンピックにおける最高レベルのスポンサー活動であるTOP(The Olympic Partner)として、1988年以来オリンピックをサポートしています。


関連URL:http://panasonic.jp/olympic/
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る