パッドの成功率を上げる!!「PISA マイナスロフト角度のパター」をGREEN FUNDINGプロジェクトで先行予約開始
[23/05/24]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
-8°マイナスロフト×低摩擦テフロンフェイスがボールの跳ね上がりを抑制し自然に転がるボールが打てる!
株式会社フルークフォレスト(埼玉県上尾市)は「パッドの成功率を上げる!マイナスロフト角度のパター」を未来を企画するクラウドファンディングGREENFUNDING(グリーンファンディング)。にて先行販売を開始いたします。
GREENFUNDING プロジェクトページ
https://greenfunding.jp/lab/projects/7270
プロジェクト名:パッドの成功率を上げる!!「PISAマイナスロフト角度のパター」
終了予定:2023年06月29日の37日間
[画像1: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-c650c813050a010ea7bb-0.jpg ]
転がれば入るの法則
P/SAマイナスロフトパターはインパクト直後から順方向へボールが回転するパターです。
一般的なパターではインパクト後、ボールは跳ねて着地した後に転がり始めます。
この着地時に芝の状態、打ち方、方向などによって本意ではない方向に転がってしまう可能性があります。
これをスキット区間と呼びます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-226bca1ba91021f0e5ec-3.png ]
P/SAマイナスロフトパターはロフト角をマイナス8度に設定し、ボールのやや上部をたたくことで回転を促します。
なぜ転がるボールが打てる?
転がる理由1
マイナスロフト角でボールのやや上部をたたき、回転を助長させ、跳ね上がりを抑制するような方向でボールを押し出します。
[画像3: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/5f16699e26c28a6efd3ea608e07ff3dc.gif ]
転がる理由2
パターのフェイスに低摩擦のテフロン加工プレートを内蔵し、ボールとの摩擦を低減します。
[画像4: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/51542138c59ab9d9a787d0373db64c92.gif ]
地面とボールの摩擦のみを残してボールを押し出すため自然にボールが転がるようになります。
[画像5: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-75bc0c013159b991de58-4.jpg ]
プラスロフトとマイナスロフトではこれだけ違う!
パッティング解析システムでの高速カメラ撮影
インパクト後すぐに転がるパターと無回転期間があるパターの比較
P/SA マイナスロフトパター
[画像6: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/67ad5873363a04382d092b0bce090f3d.gif ]
一般のパター
[画像7: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/637617b79a4794a11e46efdaf21f922b.gif ]
※詳細はグリーンファンディングページを参照
https://greenfunding.jp/lab/projects/7270
好みで選べるヘッドタイプ
[画像8: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-d8ee750f8e03b994a036-11.jpg ]
[画像9: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-f201c916e181f41a2f40-11.jpg ]
[画像10: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-bc7357e19b125c56a22c-11.jpg ]
その他、グリーンファンディングではシャフトの長さ、グリップのカラーが選択できます。
PISAパタークラブ仕様
[画像11: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-fefc1d160f904e6ac4b4-14.jpg ]
製品メーカー
[画像12: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-13d24eead9ef8fe50fb8-15.png ]
マイナスロフトのパターはPISA社が開発、製造するパターです。
パターのインパクト直後に発生するSKIT区間を解決すべくPISAパターの研究を始めました。
インパクト直後からすぐに転がるパターの研究し続け、2021年に商品化し、すでにユーザーからの反響も上々で徐々にラインナップを増やしています。
超高速カメラを使った検証を含め様々な根拠に基づき製品を仕上げています。
転がる原理は既に技術として確立できており、ヘッドの形状を増やし、よりユーザーが使いやすいクラブつくりを行っております。
GREENFUNDINGとは
GREENFUNDING (グリーンファンディング)
未来を企画するクラウドファンディング
URL:https://greenfunding.jp/
【製品に関する詳細はGREENFUNDING プロジェクトページへ】
https://greenfunding.jp/lab/projects/7270
プロジェクト名:パッドの成功率を上げる!!「PISAマイナスロフト角度のパター」
終了予定:2023年06月29日の37日間
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社フルークフォレスト
HP:https://flukeforest.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/flukeforest.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100088196686793
株式会社フルークフォレスト(埼玉県上尾市)は「パッドの成功率を上げる!マイナスロフト角度のパター」を未来を企画するクラウドファンディングGREENFUNDING(グリーンファンディング)。にて先行販売を開始いたします。
GREENFUNDING プロジェクトページ
https://greenfunding.jp/lab/projects/7270
プロジェクト名:パッドの成功率を上げる!!「PISAマイナスロフト角度のパター」
終了予定:2023年06月29日の37日間
[画像1: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-c650c813050a010ea7bb-0.jpg ]
転がれば入るの法則
P/SAマイナスロフトパターはインパクト直後から順方向へボールが回転するパターです。
一般的なパターではインパクト後、ボールは跳ねて着地した後に転がり始めます。
この着地時に芝の状態、打ち方、方向などによって本意ではない方向に転がってしまう可能性があります。
これをスキット区間と呼びます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-226bca1ba91021f0e5ec-3.png ]
P/SAマイナスロフトパターはロフト角をマイナス8度に設定し、ボールのやや上部をたたくことで回転を促します。
なぜ転がるボールが打てる?
転がる理由1
マイナスロフト角でボールのやや上部をたたき、回転を助長させ、跳ね上がりを抑制するような方向でボールを押し出します。
[画像3: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/5f16699e26c28a6efd3ea608e07ff3dc.gif ]
転がる理由2
パターのフェイスに低摩擦のテフロン加工プレートを内蔵し、ボールとの摩擦を低減します。
[画像4: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/51542138c59ab9d9a787d0373db64c92.gif ]
地面とボールの摩擦のみを残してボールを押し出すため自然にボールが転がるようになります。
[画像5: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-75bc0c013159b991de58-4.jpg ]
プラスロフトとマイナスロフトではこれだけ違う!
パッティング解析システムでの高速カメラ撮影
インパクト後すぐに転がるパターと無回転期間があるパターの比較
P/SA マイナスロフトパター
[画像6: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/67ad5873363a04382d092b0bce090f3d.gif ]
一般のパター
[画像7: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/637617b79a4794a11e46efdaf21f922b.gif ]
※詳細はグリーンファンディングページを参照
https://greenfunding.jp/lab/projects/7270
好みで選べるヘッドタイプ
[画像8: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-d8ee750f8e03b994a036-11.jpg ]
[画像9: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-f201c916e181f41a2f40-11.jpg ]
[画像10: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-bc7357e19b125c56a22c-11.jpg ]
その他、グリーンファンディングではシャフトの長さ、グリップのカラーが選択できます。
PISAパタークラブ仕様
[画像11: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-fefc1d160f904e6ac4b4-14.jpg ]
製品メーカー
[画像12: https://prtimes.jp/i/114048/7/resize/d114048-7-13d24eead9ef8fe50fb8-15.png ]
マイナスロフトのパターはPISA社が開発、製造するパターです。
パターのインパクト直後に発生するSKIT区間を解決すべくPISAパターの研究を始めました。
インパクト直後からすぐに転がるパターの研究し続け、2021年に商品化し、すでにユーザーからの反響も上々で徐々にラインナップを増やしています。
超高速カメラを使った検証を含め様々な根拠に基づき製品を仕上げています。
転がる原理は既に技術として確立できており、ヘッドの形状を増やし、よりユーザーが使いやすいクラブつくりを行っております。
GREENFUNDINGとは
GREENFUNDING (グリーンファンディング)
未来を企画するクラウドファンディング
URL:https://greenfunding.jp/
【製品に関する詳細はGREENFUNDING プロジェクトページへ】
https://greenfunding.jp/lab/projects/7270
プロジェクト名:パッドの成功率を上げる!!「PISAマイナスロフト角度のパター」
終了予定:2023年06月29日の37日間
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社フルークフォレスト
HP:https://flukeforest.jp/
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